| レス送信モード |
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「姫様、大変申し上げにくいのですが…お身体のにおいが少々強いので宿で身支度をされてからお城へ向かわれたほうがよろしいかと」
長い監禁生活による姫の芳醇な香りを吸い込みながら、俺はそう提案した。
部屋に入り、時間をかけて念入りに姫のロイヤルスメルを拭きおとす。最後に俺は脚の間に手を伸ばした。
…ぬるり。
あきらかにお湯とは違う液体が、やわらかなヘアの奥からとろとろと溢れていた。
茂みに直接手を当て中指を前後に動かすと、部屋中にくちゅくちゅと大きな淫音が響く。
「あぁ、そんな…ひどい…そんな…ひどい…」
震える吐息で羞恥にうつむく姫を抱きかかえるとベッドに横たえ、俺は服を脱いだ。
| … | 1無題Name名無し 26/08/29(土)03:54:49No.155737+なんか始まった! |
| … | 2無題Name名無し 26/08/29(土)06:33:14No.155738+これからおたのしみですね |
| … | 3無題Name名無し 26/08/29(土)09:45:46No.155739+大洪水の惨劇 |
| … | 4無題Name名無し 26/08/29(土)10:36:55No.155740+ロイヤルスメル、それを拭きおとすなんてとんでもない! |
| … | 5無題Name名無し 26/08/29(土)23:05:51No.155743+これもう姫と何度もヤってるでしょこれ・・・ |
| … | 6無題Name名無し 26/08/29(土)23:30:12No.155744+ただ言える事は一つ |