『ヨミ・リンウッドと呪いの魔導書』 ※登場人物は全員18歳以上です。 ・ヨミ・リンウッドとトイレでお胸仲良し  私は、放課後の廊下をヒナちゃんと並んで歩きながら、 今日の箒乗り授業のことを控えめに話していました。 「ヒナちゃん。今日の箒の授業、本当に大変だったんだよ。 振動で……またすぐに硬くなってしまって、一人で処理するしかなくて……。 空中で射精したあと、意識が飛んで落ちそうに……」 ヒナちゃんは金髪を揺らして明るく笑いながら、私の腕を軽く掴みました。 「えー、マジで!? ヨミ大変だったね~。でも一人で頑張ったんだ、 えらいえらい♪ あ、帰る前にトイレ行っていい?」  私たちはトイレに入り、それぞれ個室に分かれました。  ちなみにちんぽとは別に、ちゃんと元の排泄器官は備わっています。  呪いのちんぽは、あくまで精液を出す為のものみたいです。  用を足している最中、その呪いのちんぽにまた熱い疼きが広がってきました。  さっき射精したばかりなのに、極悪カリ高デカちんぽがむくむくと大きくなり、 便座に向けたまま硬く屹立してしまいます。カリ首の張り出した部分が太ももに当たって、 びくびくと脈打ち始めました。 「……っ……また……」  小さく息を漏らした瞬間、隣の個室からヒナちゃんの声が聞こえました。 「ヨミ、大丈夫? もしかして、また?」 「……うん……」  私は恥ずかしさで顔を赤くしながら答えました。  するとヒナちゃんがすぐに個室のドアをノックしてきます。 「鍵開けて? 入るね」  私は鍵をそっと解除し、ヒナちゃんが素早く中に入ってきてドアを閉めて後ろ手で鍵をかけました。  狭い個室の中で彼女のデカパイが私の顔に少し触れ、甘い匂いがします。  ヒナちゃんはにこっと笑って私のスカートを捲り上げ、勃起したちんぽを両手で包み込みました。 「ふふっ、こんなにバキバキじゃん。今度はパイズリで抜いてあげるね♪」  ヒナちゃんは器用にブラジャーを外すと、制服のブラウスをはだけさせ、 大きな柔らかい胸を露出させました。そして私の極太ちんぽをその谷間に挟み込み、 両手で胸を寄せて上下に動かし始めます。  温かく柔らかい肉感がカリ高の亀頭を包み込み、 ぬるぬるのカウパーが胸の谷間に塗り広げられて滑りを増します。 「あ……ヒナちゃんのおっぱい……気持ち……いい……」  喘ぎ声が出そうになった瞬間、 トイレの入り口から数人の女子グループの笑い声が聞こえてきました。  私は慌てて自分の口を両手で塞ぎます。  彼女たちは個室に分かれながら、談笑を続けています。 「ねえ、今日の箒の授業でヨミちゃんちょっと危なかったよね~」 「うん、何事もなくてよかったけど、箒の達人のヨミちゃんにしては珍しいよね。でも可愛かったけど」 「そういや私が地上から見学してた時に空から謎の白い液体が降ってきたんだけど、なんだったんだろ」 「鳥のうんちでしょ」  声が漏れそうになる中、ヒナちゃんはわざと意地悪くパイ圧を高めました。  胸の谷間でちんぽをぎゅっと締め付け、カリ首と竿を重点的に擦り上げてきます。  さらに身を屈めて、亀頭の先端をぱくりと咥え、舌でカリの裏筋をれろれろと舐め回します。  じゅぽっ……じゅるるっ……。   と濡れた音が個室内に響き、私は必死に自分の指を噛んで声を押し殺しました。  歯が指に食い込み、涙目になりながら腰を震わせます。  女の子たちの会話が続く間、ヒナのデカパイは容赦なくちんぽを包み込み、 喉奥で亀頭を吸い上げます。  快感がどんどん高まって、頭が真っ白になりそうでした。  ようやく女子グループが用を済ませてトイレから出て行くと、ヒナが上目遣いに微笑みました。 「もう大丈夫だよ、ヨミ……いっぱい出して?」  私は指を噛んだまま、限界を迎えました。 「で、でちゃう~~~~~ッ❤︎」  極悪カリ高ちんぽがびくびくと痙攣し、大量の精液が勢いよく噴き出します。  びゅっ! びゅるるるるっ!  と白濁がヒナの顔や胸、髪にべっとりと飛び散りました。  射精の快感が強すぎて、膝がガクガクと崩れそうになります。 「ご、ごめんねヒナちゃん、顔にかかっちゃった」 「んーん、いいよ❤︎」  ヒナちゃんは満足げに笑いながら、自分の顔や胸に付いた精液を指で掬い、 舌でぺろぺろと舐め取っていきました。 「んっ……ヨミの濃〜い精液、またいっぱい出たね~ごちそうさま❤︎」  個室内に甘い吐息と精液の生臭い香りだけが残り、私は壁に寄りかかって息を荒げていました。  ヒナちゃんの優しい手が、私の背中をそっと撫でてくれます。  この呪われし甘く淫靡の日々は、まだまだ続きそうです……。