session_log

G GM
GM [main] [main]
ここはどこかの街にある図書館
知が紙の形で集約する叡智の殿堂
[main]GM: ここはどこかの街にある図書館
知が紙の形で集約する叡智の殿堂
挿入画像 img_196
G GM
GM [main] [main]
冒険者にも無縁な場所ではありません
必要な知識を求めて、あるいは娯楽のために来ることもあるでしょう
他の利用者と語らうのも楽しいかもしれません
[main]GM: 冒険者にも無縁な場所ではありません
必要な知識を求めて、あるいは娯楽のために来ることもあるでしょう
他の利用者と語らうのも楽しいかもしれません
バロゥル=バッドアイ (default) バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [main] [main]
幽鬼のような男が、図書館を徘徊している
どうやら職員として働いているらしい
簡単な道具で掃除をしたり、本を正しい位置に戻したりしている
もし探している本があるなら、訊ねてみるのもいいだろう…
[main]バロゥル=バッドアイ: 幽鬼のような男が、図書館を徘徊している
どうやら職員として働いているらしい
簡単な道具で掃除をしたり、本を正しい位置に戻したりしている
もし探している本があるなら、訊ねてみるのもいいだろう…
ミラ・スピネル (default) ミラ・スピネル
ミラ・スピネル [main] [main]
「さて……目当ての本があるでしょうか……」(扉を開き、中を見回す)
[main]ミラ・スピネル: 「さて……目当ての本があるでしょうか……」(扉を開き、中を見回す)
バロゥル=バッドアイ (default) バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [main] [main]
「いらっしゃいませ」
「何か、お探しの本がおありでしょうか」
見渡すその姿に幽鬼のような男が寄ってきた
[main]バロゥル=バッドアイ: 「いらっしゃいませ」
「何か、お探しの本がおありでしょうか」
見渡すその姿に幽鬼のような男が寄ってきた
ミラ・スピネル (default) ミラ・スピネル
ミラ・スピネル [main] [main]
(人間……のようですね)「ええ、そうですね……」
[main]ミラ・スピネル: (人間……のようですね)「ええ、そうですね……」
ミラ・スピネル (default) ミラ・スピネル
ミラ・スピネル [main] [main]
「奈落の壁とか、壁の守人に関する本を探していまして」
[main]ミラ・スピネル: 「奈落の壁とか、壁の守人に関する本を探していまして」
バロゥル=バッドアイ (default) バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [main] [main]
「奈落の壁と壁の守り人に関する本、ですね」
「少々お待ちを」
掃除道具や本を乗せた台車があり、そこから蔵書の目録を引っ張り出す
あくまで臨時の職員でありそこまで図書館に詳しくないのだ
[main]バロゥル=バッドアイ: 「奈落の壁と壁の守り人に関する本、ですね」
「少々お待ちを」
掃除道具や本を乗せた台車があり、そこから蔵書の目録を引っ張り出す
あくまで臨時の職員でありそこまで図書館に詳しくないのだ
ミラ・スピネル (default) ミラ・スピネル
ミラ・スピネル [main] [main]
(待っている間、本棚を眺める)
[main]ミラ・スピネル: (待っている間、本棚を眺める)
バロゥル=バッドアイ (default) バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [main] [main]
「こちらへ」
探しているものがはっきりしている
そう時間もかからず目安をつけたらしく、別の書架へ案内
[main]バロゥル=バッドアイ: 「こちらへ」
探しているものがはっきりしている
そう時間もかからず目安をつけたらしく、別の書架へ案内
ミラ・スピネル (default) ミラ・スピネル
ミラ・スピネル [main] [main]
(ついていく)
[main]ミラ・スピネル: (ついていく)
バロゥル=バッドアイ (default) バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [main] [main]
少し歩くと各地方についてまとめてあるコーナーに着く
そして下段に並んだそれらの中から、一冊の本を取り出した
[main]バロゥル=バッドアイ: 少し歩くと各地方についてまとめてあるコーナーに着く
そして下段に並んだそれらの中から、一冊の本を取り出した
バロゥル=バッドアイ (default) バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [main] [main]
「"コルガナ地方に於ける冒険者ギルドの歴史"」
「冒険者ギルド本部が作成している本で、
 ご利用者様の求めている壁の守り人に関する詳細な情報と」
「それに付随する奈落の壁に関する公開情報が載せられております」
[main]バロゥル=バッドアイ: 「"コルガナ地方に於ける冒険者ギルドの歴史"」
「冒険者ギルド本部が作成している本で、
 ご利用者様の求めている壁の守り人に関する詳細な情報と」
「それに付随する奈落の壁に関する公開情報が載せられております」
バロゥル=バッドアイ (default) バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [main] [main]
「こちらでよろしいでしょうか?」
探してる内容的にあってるかな?という内心は鉄のような無表情に遮られる
[main]バロゥル=バッドアイ: 「こちらでよろしいでしょうか?」
探してる内容的にあってるかな?という内心は鉄のような無表情に遮られる
ミラ・スピネル (default) ミラ・スピネル
ミラ・スピネル [main] [main]
「なるほど、コルガナ地方の歴史書ですか」
[main]ミラ・スピネル: 「なるほど、コルガナ地方の歴史書ですか」
ミラ・スピネル (default) ミラ・スピネル
ミラ・スピネル [main] [main]
「ええ。こちらで問題ありません。探していただきありがとうございます」
[main]ミラ・スピネル: 「ええ。こちらで問題ありません。探していただきありがとうございます」
バロゥル=バッドアイ (default) バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [main] [main]
「すぐお読みになるのでしたら、1Fの大広間で。
 お借りになるのでしたら入り口で受付をお願いします」
簡単な誘導をして、近くの本の整理に戻ります
[main]バロゥル=バッドアイ: 「すぐお読みになるのでしたら、1Fの大広間で。
 お借りになるのでしたら入り口で受付をお願いします」
簡単な誘導をして、近くの本の整理に戻ります
ミラ・スピネル (default) ミラ・スピネル
ミラ・スピネル [main] [main]
「……せっかくなので、大広間で読みます」
[main]ミラ・スピネル: 「……せっかくなので、大広間で読みます」
ミラ・スピネル (default) ミラ・スピネル
ミラ・スピネル [main] [main]
(大広間の中の端っこの席につき、渡された本を読む)
[main]ミラ・スピネル: (大広間の中の端っこの席につき、渡された本を読む)
ミラ・スピネル (default) ミラ・スピネル
ミラ・スピネル [main] [main]
(奈落の壁の歴史を追う。彼女もこの時、今と同じように戦っていたのだろうか)
[main]ミラ・スピネル: (奈落の壁の歴史を追う。彼女もこの時、今と同じように戦っていたのだろうか)
ミラ・スピネル (default) ミラ・スピネル
ミラ・スピネル [main] [main]
(古モルガナンシン王国式戦域魔導術の記述を見つける。なるほど、あれはコルガナ地方の流派だった、とひとり納得)
[main]ミラ・スピネル: (古モルガナンシン王国式戦域魔導術の記述を見つける。なるほど、あれはコルガナ地方の流派だった、とひとり納得)
ミラ・スピネル (default) ミラ・スピネル
ミラ・スピネル [main] [main]
(壁の守人のエルフ──ミハウ・ノヴァクなる人物が開発した流派もあるようだ。私にはおおよそ習得できないような体術ではあるが……)
[main]ミラ・スピネル: (壁の守人のエルフ──ミハウ・ノヴァクなる人物が開発した流派もあるようだ。私にはおおよそ習得できないような体術ではあるが……)
バーミスト・サイゼレス (default) バーミスト・サイゼレス
バーミスト・サイゼレス [main] [main]
「どうも、邪魔するぜ」図書館の扉が静かに開き、戦う薬師がエントリーする
[main]バーミスト・サイゼレス: 「どうも、邪魔するぜ」図書館の扉が静かに開き、戦う薬師がエントリーする
キィーン・ドゥ (default) キィーン・ドゥ
キィーン・ドゥ [main] [main]
「やはー!」その後ろから扉バーン!
[main]キィーン・ドゥ: 「やはー!」その後ろから扉バーン!
キィーン・ドゥ (default) キィーン・ドゥ
キィーン・ドゥ [main] [main]
「へぇー!ここが図書館ー?大きいねー!」
[main]キィーン・ドゥ: 「へぇー!ここが図書館ー?大きいねー!」
バーミスト・サイゼレス (default) バーミスト・サイゼレス
バーミスト・サイゼレス [main] [main]
「ふおっ!」静かに入ってきたはずなのに背後から物音が響き、つい声が出る
[main]バーミスト・サイゼレス: 「ふおっ!」静かに入ってきたはずなのに背後から物音が響き、つい声が出る
キィーン・ドゥ (default) キィーン・ドゥ
キィーン・ドゥ [main] [main]
「フ!」楽しそうな笑顔
[main]キィーン・ドゥ: 「フ!」楽しそうな笑顔
バロゥル=バッドアイ (default) バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [main] [main]
静かに開いたはずの扉が大きな音を立てたのに対し
職員の視線が突き刺さる
[main]バロゥル=バッドアイ: 静かに開いたはずの扉が大きな音を立てたのに対し
職員の視線が突き刺さる
ミラ・スピネル (default) ミラ・スピネル
ミラ・スピネル [main] [main]
(急に騒がしくなりましたね……と本を読みながら)
[main]ミラ・スピネル: (急に騒がしくなりましたね……と本を読みながら)
キィーン・ドゥ (default) キィーン・ドゥ
キィーン・ドゥ [main] [main]
「あっ!静かにしなきゃいけないんだっけ……こういうトコ!」
[main]キィーン・ドゥ: 「あっ!静かにしなきゃいけないんだっけ……こういうトコ!」
バーミスト・サイゼレス (default) バーミスト・サイゼレス
バーミスト・サイゼレス [main] [main]
(物音を立てたのは俺じゃないんだが……)何故か一緒にされて睨まれている気がしてならないが、一応申し訳なさそうにはしておく
[main]バーミスト・サイゼレス: (物音を立てたのは俺じゃないんだが……)何故か一緒にされて睨まれている気がしてならないが、一応申し訳なさそうにはしておく
キィーン・ドゥ (default) キィーン・ドゥ
キィーン・ドゥ [main] [main]
「ごめんねー……ついつい楽しくてはしゃいじゃって……フ!」
[main]キィーン・ドゥ: 「ごめんねー……ついつい楽しくてはしゃいじゃって……フ!」
バーミスト・サイゼレス (default) バーミスト・サイゼレス
バーミスト・サイゼレス [main] [main]
「あぁ、せめて音を立てるにしても俺が近くにいない所で頼むぜ」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「あぁ、せめて音を立てるにしても俺が近くにいない所で頼むぜ」
バロゥル=バッドアイ (default) バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [main] [main]
悪気はなかったのだろうと注意は入りませんでした
[main]バロゥル=バッドアイ: 悪気はなかったのだろうと注意は入りませんでした
キィーン・ドゥ (default) キィーン・ドゥ
キィーン・ドゥ [main] [main]
「そうだねー、そうするよ!」※図書館ではダメです
[main]キィーン・ドゥ: 「そうだねー、そうするよ!」※図書館ではダメです
キィーン・ドゥ (default) キィーン・ドゥ
キィーン・ドゥ [main] [main]
「それでえっと……何しに来たんだっけ、私!」
[main]キィーン・ドゥ: 「それでえっと……何しに来たんだっけ、私!」
バーミスト・サイゼレス (default) バーミスト・サイゼレス
バーミスト・サイゼレス [main] [main]
「……本読みに来たんじゃないのか?」それ以外の用途でここに来る事はほぼないと考え
[main]バーミスト・サイゼレス: 「……本読みに来たんじゃないのか?」それ以外の用途でここに来る事はほぼないと考え
キィーン・ドゥ (default) キィーン・ドゥ
キィーン・ドゥ [main] [main]
「あっ!思い出した!それそれ!」
[main]キィーン・ドゥ: 「あっ!思い出した!それそれ!」
キィーン・ドゥ (default) キィーン・ドゥ
キィーン・ドゥ [main] [main]
ぴょいーん!
とメガネかけた何かこう……
でかくてむひょうじょうなひと「でかむひょ」さんに跳び近づく
[main]キィーン・ドゥ: ぴょいーん!
とメガネかけた何かこう……
でかくてむひょうじょうなひと「でかむひょ」さんに跳び近づく
キィーン・ドゥ (default) キィーン・ドゥ
キィーン・ドゥ [main] [main]
「えっとね、私探してるの……タビット!」
[main]キィーン・ドゥ: 「えっとね、私探してるの……タビット!」
バーミスト・サイゼレス (default) バーミスト・サイゼレス
バーミスト・サイゼレス [main] [main]
「さて……ん」物音の主が司書らしき人物の元へ移動したのを見てから、気を取り直して図書館に挑む。前回は本を読み忘れて帰る事になってしまったのだが……と辺りを見渡すと、何処かで見た顔を見つける
[main]バーミスト・サイゼレス: 「さて……ん」物音の主が司書らしき人物の元へ移動したのを見てから、気を取り直して図書館に挑む。前回は本を読み忘れて帰る事になってしまったのだが……と辺りを見渡すと、何処かで見た顔を見つける
バロゥル=バッドアイ (default) バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [main] [main]
表情筋を全く動かさずにリカントを見る
[main]バロゥル=バッドアイ: 表情筋を全く動かさずにリカントを見る
バロゥル=バッドアイ (default) バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [main] [main]
「タビットをお探しですか」
「お連れ様でしょうか」
[main]バロゥル=バッドアイ: 「タビットをお探しですか」
「お連れ様でしょうか」
キィーン・ドゥ (default) キィーン・ドゥ
キィーン・ドゥ [main] [main]
「えっ!?お連れ!?いやーそんな関係じゃないよー!まだまだ手も繋いだこともないしー!フ!」ちょっと顔赤らめて
[main]キィーン・ドゥ: 「えっ!?お連れ!?いやーそんな関係じゃないよー!まだまだ手も繋いだこともないしー!フ!」ちょっと顔赤らめて
ミラ・スピネル (default) ミラ・スピネル
ミラ・スピネル [main] [main]
「……?」(視線を感じて目を向けると、知った顏)
[main]ミラ・スピネル: 「……?」(視線を感じて目を向けると、知った顏)
バーミスト・サイゼレス (default) バーミスト・サイゼレス
バーミスト・サイゼレス [main] [main]
「よう、ミラ・スピネルだったよな?」一度、本を読むルーンフォークの傍まで移動してから、声量を抑えて声をかける
[main]バーミスト・サイゼレス: 「よう、ミラ・スピネルだったよな?」一度、本を読むルーンフォークの傍まで移動してから、声量を抑えて声をかける
キィーン・ドゥ (default) キィーン・ドゥ
キィーン・ドゥ [main] [main]
「お連れ……じゃなくて探しタビット……ってコト!」
[main]キィーン・ドゥ: 「お連れ……じゃなくて探しタビット……ってコト!」
キィーン・ドゥ (default) キィーン・ドゥ
キィーン・ドゥ [main] [main]
「えっとねー、黄色くてー、特徴的な掛け声でー、棒使いでー、強いタビット!」
[main]キィーン・ドゥ: 「えっとねー、黄色くてー、特徴的な掛け声でー、棒使いでー、強いタビット!」
ミラ・スピネル (default) ミラ・スピネル
ミラ・スピネル [main] [main]
「お久しぶりです。バーミストさん」(何てことでしょう、さっき大きい音で扉を開けたのはこの人だったのでしょうか。常識のある人だと思っていたのに)
[main]ミラ・スピネル: 「お久しぶりです。バーミストさん」(何てことでしょう、さっき大きい音で扉を開けたのはこの人だったのでしょうか。常識のある人だと思っていたのに)
キィーン・ドゥ (default) キィーン・ドゥ
キィーン・ドゥ [main] [main]
「なんか調べられたりしないかなー?」
[main]キィーン・ドゥ: 「なんか調べられたりしないかなー?」
バロゥル=バッドアイ (default) バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [main] [main]
思考が回る
ここは図書館、探しに来たのはタビット、いくつかの特徴
[main]バロゥル=バッドアイ: 思考が回る
ここは図書館、探しに来たのはタビット、いくつかの特徴
ミラ・スピネル (default) ミラ・スピネル
ミラ・スピネル [main] [main]
「あの……差し出がましいようですが図書館の扉はもう少し静かに開けることをお勧めしますよ」(バーミストさんに教えてあげる)
[main]ミラ・スピネル: 「あの……差し出がましいようですが図書館の扉はもう少し静かに開けることをお勧めしますよ」(バーミストさんに教えてあげる)
バーミスト・サイゼレス (default) バーミスト・サイゼレス
バーミスト・サイゼレス [main] [main]
「……あれ、俺じゃないんだけどな?」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「……あれ、俺じゃないんだけどな?」
バーミスト・サイゼレス (default) バーミスト・サイゼレス
バーミスト・サイゼレス [main] [main]
「まあ……それはそれとして、その忠告は肝に銘じておくよ」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「まあ……それはそれとして、その忠告は肝に銘じておくよ」
ミラ・スピネル (default) ミラ・スピネル
ミラ・スピネル [main] [main]
「バーミストさんも、調べ物ですか?」
[main]ミラ・スピネル: 「バーミストさんも、調べ物ですか?」
バロゥル=バッドアイ (default) バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [main] [main]
「強いタビットをお探しなのですね」
「こちらへ」
目録を漁ることなく、一直線にあるエリアへ先導
[main]バロゥル=バッドアイ: 「強いタビットをお探しなのですね」
「こちらへ」
目録を漁ることなく、一直線にあるエリアへ先導
キィーン・ドゥ (default) キィーン・ドゥ
キィーン・ドゥ [main] [main]
「ヤハ!ありがとー!」
[main]キィーン・ドゥ: 「ヤハ!ありがとー!」
バーミスト・サイゼレス (default) バーミスト・サイゼレス
バーミスト・サイゼレス [main] [main]
「調べ物ってほどでもないが……も、ってことはそっちはなにか調べてたのか?」医学に関する勉強のつもりで寄ったのだが、差し迫って急ぐような用事ではなかった
[main]バーミスト・サイゼレス: 「調べ物ってほどでもないが……も、ってことはそっちはなにか調べてたのか?」医学に関する勉強のつもりで寄ったのだが、差し迫って急ぐような用事ではなかった
ミラ・スピネル (default) ミラ・スピネル
ミラ・スピネル [main] [main]
「ええ、大したことではありませんが……」(コルガナ地方に於ける冒険者ギルドの歴史の表紙を見せる)
[main]ミラ・スピネル: 「ええ、大したことではありませんが……」(コルガナ地方に於ける冒険者ギルドの歴史の表紙を見せる)
バロゥル=バッドアイ (default) バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [main] [main]
案内されたのは新聞のようなものをまとめたエリアだった
バックナンバーがいくらか保存されている
[main]バロゥル=バッドアイ: 案内されたのは新聞のようなものをまとめたエリアだった
バックナンバーがいくらか保存されている
バーミスト・サイゼレス (default) バーミスト・サイゼレス
バーミスト・サイゼレス [main] [main]
「コルガナか……そう言えば、あの時も壁の守人のエリートが一緒だったな」表紙を見て、同時にあの日、目の前のルーンフォークとともに肩を並べたもう一人の人物を思い出す
[main]バーミスト・サイゼレス: 「コルガナか……そう言えば、あの時も壁の守人のエリートが一緒だったな」表紙を見て、同時にあの日、目の前のルーンフォークとともに肩を並べたもう一人の人物を思い出す
バロゥル=バッドアイ (default) バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [main] [main]
「こちらは各地方の高位冒険者への調査・インタビューが載っております」
「最新のものではございませんが、強いタビットの方もいるかもしれません」
[main]バロゥル=バッドアイ: 「こちらは各地方の高位冒険者への調査・インタビューが載っております」
「最新のものではございませんが、強いタビットの方もいるかもしれません」
ミラ・スピネル (default) ミラ・スピネル
ミラ・スピネル [main] [main]
「ええ。無知だったので調べておこうと思いまして」
[main]ミラ・スピネル: 「ええ。無知だったので調べておこうと思いまして」
キィーン・ドゥ (default) キィーン・ドゥ
キィーン・ドゥ [main] [main]
「ヤハッ!」飛び上がって笑顔で喜ぶ
[main]キィーン・ドゥ: 「ヤハッ!」飛び上がって笑顔で喜ぶ
バロゥル=バッドアイ (default) バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [main] [main]
取材を受けたあるいは調べられる範囲でのものだが
様子を見るにこれでいいらしい
[main]バロゥル=バッドアイ: 取材を受けたあるいは調べられる範囲でのものだが
様子を見るにこれでいいらしい
バーミスト・サイゼレス (default) バーミスト・サイゼレス
バーミスト・サイゼレス [main] [main]
「流石セージ、中々の知的探究心だな……」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「流石セージ、中々の知的探究心だな……」
バロゥル=バッドアイ (default) バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [main] [main]
「すぐお読みになるのでしたら、こちらか1Fの大広間でお願いします」
簡単な誘導をする
これは貸し出しはしていない
[main]バロゥル=バッドアイ: 「すぐお読みになるのでしたら、こちらか1Fの大広間でお願いします」
簡単な誘導をする
これは貸し出しはしていない
キィーン・ドゥ (default) キィーン・ドゥ
キィーン・ドゥ [main] [main]
「お兄さんありがとう!優しいね!かっこいいね!イケメンだね!モテるでしょー!フ!」
[main]キィーン・ドゥ: 「お兄さんありがとう!優しいね!かっこいいね!イケメンだね!モテるでしょー!フ!」
バロゥル=バッドアイ (default) バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [main] [main]
「いえ」
本の整理に戻ります
[main]バロゥル=バッドアイ: 「いえ」
本の整理に戻ります
バーミスト・サイゼレス (default) バーミスト・サイゼレス
バーミスト・サイゼレス [main] [main]
「そう言えばあの時は言う機会もなかったが……」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「そう言えばあの時は言う機会もなかったが……」
キィーン・ドゥ (default) キィーン・ドゥ
キィーン・ドゥ [main] [main]
「良かったら一緒に読も……あれ、どっか行っちゃった」
[main]キィーン・ドゥ: 「良かったら一緒に読も……あれ、どっか行っちゃった」
バーミスト・サイゼレス (default) バーミスト・サイゼレス
バーミスト・サイゼレス [main] [main]
「俺もコルガナ、行ったことあるぜ」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「俺もコルガナ、行ったことあるぜ」
ミラ・スピネル (default) ミラ・スピネル
ミラ・スピネル [main] [main]
「そうなのですか?」
[main]ミラ・スピネル: 「そうなのですか?」
キィーン・ドゥ (default) キィーン・ドゥ
キィーン・ドゥ [main] [main]
「まいっか!折角なら行ちゃうか……1Fの大広間!フ!」
[main]キィーン・ドゥ: 「まいっか!折角なら行ちゃうか……1Fの大広間!フ!」
バーミスト・サイゼレス (default) バーミスト・サイゼレス
バーミスト・サイゼレス [main] [main]
「おう、と言ってもあのスーパーエリートさんとは違って、冒険者としてもペーペーの時にな」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「おう、と言ってもあのスーパーエリートさんとは違って、冒険者としてもペーペーの時にな」
キィーン・ドゥ (default) キィーン・ドゥ
キィーン・ドゥ [main] [main]
ぴょいーんと飛んで着地!
[main]キィーン・ドゥ: ぴょいーんと飛んで着地!
バーミスト・サイゼレス (default) バーミスト・サイゼレス
バーミスト・サイゼレス [main] [main]
「俺の……そうだな、冒険者としての色々を教えてくれた人がいてな……それが冒険者ギルドの本部に席をおいてて」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「俺の……そうだな、冒険者としての色々を教えてくれた人がいてな……それが冒険者ギルドの本部に席をおいてて」
バーミスト・サイゼレス (default) バーミスト・サイゼレス
バーミスト・サイゼレス [main] [main]
「……そいつに預けられた時にちょっとな」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「……そいつに預けられた時にちょっとな」
キィーン・ドゥ (default) キィーン・ドゥ
キィーン・ドゥ [main] [main]
「ふ~んふ~、ふ~ふ~、ふふふ~♪ふふふん~、ふふふ~ん♪」(口ずさみながら記事読んでる)
[main]キィーン・ドゥ: 「ふ~んふ~、ふ~ふ~、ふふふ~♪ふふふん~、ふふふ~ん♪」(口ずさみながら記事読んでる)
ミラ・スピネル (default) ミラ・スピネル
ミラ・スピネル [main] [main]
「そうなんですね。私もいつかコルガナ地方に行ってみたいですね」
[main]ミラ・スピネル: 「そうなんですね。私もいつかコルガナ地方に行ってみたいですね」
バーミスト・サイゼレス (default) バーミスト・サイゼレス
バーミスト・サイゼレス [main] [main]
「あんまりおすすめできないけどな……って結構腕上げたか?」立ち振舞を見て、以前とは違うなと感じ取り
[main]バーミスト・サイゼレス: 「あんまりおすすめできないけどな……って結構腕上げたか?」立ち振舞を見て、以前とは違うなと感じ取り
ミラ・スピネル (default) ミラ・スピネル
ミラ・スピネル [main] [main]
「どうでしょう。黒の猪号のおかげで鍛えられたかもしれません」
[main]ミラ・スピネル: 「どうでしょう。黒の猪号のおかげで鍛えられたかもしれません」
バーミスト・サイゼレス (default) バーミスト・サイゼレス
バーミスト・サイゼレス [main] [main]
「だとしたら、あそこも中々の魔境だな……ちょっと前までど偉い事件も起きてたし」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「だとしたら、あそこも中々の魔境だな……ちょっと前までど偉い事件も起きてたし」
ミラ・スピネル (default) ミラ・スピネル
ミラ・スピネル [main] [main]
「ええ。まさか高位のバルバロスが徒党を組んで襲撃してくるとは……」
[main]ミラ・スピネル: 「ええ。まさか高位のバルバロスが徒党を組んで襲撃してくるとは……」
バーミスト・サイゼレス (default) バーミスト・サイゼレス
バーミスト・サイゼレス [main] [main]
「その様子だと、現場にいたクチか?」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「その様子だと、現場にいたクチか?」
キィーン・ドゥ (default) キィーン・ドゥ
キィーン・ドゥ [main] [main]
「うーん……鎧来たタビット……じゃない……ウラ……じゃなくてでち……ウラ……じゃなくてチャオ……」
[main]キィーン・ドゥ: 「うーん……鎧来たタビット……じゃない……ウラ……じゃなくてでち……ウラ……じゃなくてチャオ……」
ミラ・スピネル (default) ミラ・スピネル
ミラ・スピネル [main] [main]
「ええ。それこそ、壁の守人のエリートと一緒でしたよ」
[main]ミラ・スピネル: 「ええ。それこそ、壁の守人のエリートと一緒でしたよ」
バーミスト・サイゼレス (default) バーミスト・サイゼレス
バーミスト・サイゼレス [main] [main]
「マジかよ、それじゃあ、あいつも元気にしてたみたいだな」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「マジかよ、それじゃあ、あいつも元気にしてたみたいだな」
ミラ・スピネル (default) ミラ・スピネル
ミラ・スピネル [main] [main]
「ええ。相変わらず元気ですよ」
[main]ミラ・スピネル: 「ええ。相変わらず元気ですよ」
キィーン・ドゥ (default) キィーン・ドゥ
キィーン・ドゥ [main] [main]
「ウラー!ランカーにそれっぽいタビットが居ない~~~!!!」
[main]キィーン・ドゥ: 「ウラー!ランカーにそれっぽいタビットが居ない~~~!!!」
バーミスト・サイゼレス (default) バーミスト・サイゼレス
バーミスト・サイゼレス [main] [main]
「あれだけの実力者が簡単におっ死ぬとは思ってなかったがな」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「あれだけの実力者が簡単におっ死ぬとは思ってなかったがな」
ナガセ・リューガー (default) ナガセ・リューガー
ナガセ・リューガー [main] [main]
ひょこ
[main]ナガセ・リューガー: ひょこ
ナガセ・リューガー (default) ナガセ・リューガー
ナガセ・リューガー [main] [main]
「タビットがどうしたって?」
[main]ナガセ・リューガー: 「タビットがどうしたって?」
ミラ・スピネル (default) ミラ・スピネル
ミラ・スピネル [main] [main]
「まぁそう簡単に死ぬなんてことは」(大声にビクッと
[main]ミラ・スピネル: 「まぁそう簡単に死ぬなんてことは」(大声にビクッと
キィーン・ドゥ (default) キィーン・ドゥ
キィーン・ドゥ [main] [main]
「ヤハー!タビットだー!」
[main]キィーン・ドゥ: 「ヤハー!タビットだー!」
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ナガセ・リューガー [main] [main]
「おう、タビットだぞ。そう言うアンタは人間…じゃねぇな。リカントか。」
[main]ナガセ・リューガー: 「おう、タビットだぞ。そう言うアンタは人間…じゃねぇな。リカントか。」
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バーミスト・サイゼレス [main] [main]
「あっちはタビットにご執心みたいだな……」大きな物音が立っているが、流石にこの距離なら他人事で済むだろうと見守りつつ
[main]バーミスト・サイゼレス: 「あっちはタビットにご執心みたいだな……」大きな物音が立っているが、流石にこの距離なら他人事で済むだろうと見守りつつ
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キィーン・ドゥ [main] [main]
「そうだよー!私キィーン・ドゥ!………貴方は棒持ってる?持ってない?」
[main]キィーン・ドゥ: 「そうだよー!私キィーン・ドゥ!………貴方は棒持ってる?持ってない?」
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ナガセ・リューガー [main] [main]
「棒?持ってねぇな。俺が持ってるのは銃くらいだ。」とチャカと銃を取り出す。…流石に図書館では銃弾は入っていない。
[main]ナガセ・リューガー: 「棒?持ってねぇな。俺が持ってるのは銃くらいだ。」とチャカと銃を取り出す。…流石に図書館では銃弾は入っていない。
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バーミスト・サイゼレス [main] [main]
「───っていうか、その縁でコルガナについて色々調べてたのか?」それだけの縁があるなら、コルガナについて調べていたのはその線か、などと当てずっぽうな推理をする
[main]バーミスト・サイゼレス: 「───っていうか、その縁でコルガナについて色々調べてたのか?」それだけの縁があるなら、コルガナについて調べていたのはその線か、などと当てずっぽうな推理をする
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キィーン・ドゥ [main] [main]
「そっかー……それにオレンジ色だしねー……」悪気が全く無い失礼な発言!
ごめんね
[main]キィーン・ドゥ: 「そっかー……それにオレンジ色だしねー……」悪気が全く無い失礼な発言!
ごめんね
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ミラ・スピネル [main] [main]
「…………まぁ、そうです」(改めて言われると、恥ずかしい。特に本人には絶対にバレたくない光景だ)
[main]ミラ・スピネル: 「…………まぁ、そうです」(改めて言われると、恥ずかしい。特に本人には絶対にバレたくない光景だ)
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バーミスト・サイゼレス [main] [main]
「なるほどな、あのエルフもアンタのことを気に入ってたみたいだしな」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「なるほどな、あのエルフもアンタのことを気に入ってたみたいだしな」
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「いや別に…オレ馬鹿だからわかんねぇけどよ。タビットの体毛なんて人間みたいに十人十色だぜ?気にする方がヘンだぜ!」
[main]ナガセ・リューガー: 「いや別に…オレ馬鹿だからわかんねぇけどよ。タビットの体毛なんて人間みたいに十人十色だぜ?気にする方がヘンだぜ!」
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バーミスト・サイゼレス [main] [main]
「いいことじゃないか?縁があるなら、相手のことを知るってのは大事だろ」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「いいことじゃないか?縁があるなら、相手のことを知るってのは大事だろ」
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キィーン・ドゥ [main] [main]
「いやねー、探してるタビットがねー、黄色くてー、小さくてー、ヤハヤハ言っててー、棒使いでー、強くてー、棒が食べれたの!」
[main]キィーン・ドゥ: 「いやねー、探してるタビットがねー、黄色くてー、小さくてー、ヤハヤハ言っててー、棒使いでー、強くてー、棒が食べれたの!」
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「それは、まぁ、そうなのですが……」
[main]ミラ・スピネル: 「それは、まぁ、そうなのですが……」
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ナガセ・リューガー [main] [main]
「うーん?俺が知ってるヤツに黄色いヤツはいねーなぁ。」
[main]ナガセ・リューガー: 「うーん?俺が知ってるヤツに黄色いヤツはいねーなぁ。」
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ナガセ・リューガー [main] [main]
「…ていうか棒を食べるのか?棒状のお菓子とかじゃなくて?」
[main]ナガセ・リューガー: 「…ていうか棒を食べるのか?棒状のお菓子とかじゃなくて?」
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キィーン・ドゥ [main] [main]
「だからタビット違い……ってコト!」
[main]キィーン・ドゥ: 「だからタビット違い……ってコト!」
キィーン・ドゥ (default) キィーン・ドゥ
キィーン・ドゥ [main] [main]
「そっかー」>「うーん?俺が知ってるヤツに黄色いヤツはいねーなぁ。」
[main]キィーン・ドゥ: 「そっかー」>「うーん?俺が知ってるヤツに黄色いヤツはいねーなぁ。」
キィーン・ドゥ (default) キィーン・ドゥ
キィーン・ドゥ [main] [main]
「うん!食べてたよ!くれた!食べた!渋かった!」
[main]キィーン・ドゥ: 「うん!食べてたよ!くれた!食べた!渋かった!」
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「そう照れることでもないってことだ。壁について、俺が知ってることでも話そうか?あそこは偉い鉄火場だぜってことくらいしか言うことはないが」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「そう照れることでもないってことだ。壁について、俺が知ってることでも話そうか?あそこは偉い鉄火場だぜってことくらいしか言うことはないが」
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「…それは食べていいモンじゃねーと思うぞ?」
[main]ナガセ・リューガー: 「…それは食べていいモンじゃねーと思うぞ?」
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「鉄火場であることは、想像できます。いえ、予想以上の場所なのかもしれません」
[main]ミラ・スピネル: 「鉄火場であることは、想像できます。いえ、予想以上の場所なのかもしれません」
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キィーン・ドゥ [main] [main]
「でもそれで蛮族倒してたんだよ!なんかでかくてつよいやつも倒してたんだよ!凄いの!だからそのタビットにお礼を返したいなーって思っててー、あわよくば……フ!」照れ笑顔
[main]キィーン・ドゥ: 「でもそれで蛮族倒してたんだよ!なんかでかくてつよいやつも倒してたんだよ!凄いの!だからそのタビットにお礼を返したいなーって思っててー、あわよくば……フ!」照れ笑顔
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バーミスト・サイゼレス [main] [main]
「まあ、そうだな。あそこは相応の実力者達がなんとか回してる場所だ。今のアンタならついていけるかもしれないが……」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「まあ、そうだな。あそこは相応の実力者達がなんとか回してる場所だ。今のアンタならついていけるかもしれないが……」
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バーミスト・サイゼレス [main] [main]
「それでも上には上がいるって場所だ」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「それでも上には上がいるって場所だ」
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ナガセ・リューガー [main] [main]
「麩?」
[main]ナガセ・リューガー: 「麩?」
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バーミスト・サイゼレス [main] [main]
「って、どちらかというとこれは冒険者ギルドの本部の話か。まあ壁も似たようなもんだろ」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「って、どちらかというとこれは冒険者ギルドの本部の話か。まあ壁も似たようなもんだろ」
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ミラ・スピネル [main] [main]
「とはいえ、黒の猪号でも私よりはるかに高い実力者の方が多い状況です。まだまだ、実力をつけなければ参加は難しいでしょうね……」
[main]ミラ・スピネル: 「とはいえ、黒の猪号でも私よりはるかに高い実力者の方が多い状況です。まだまだ、実力をつけなければ参加は難しいでしょうね……」
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バーミスト・サイゼレス [main] [main]
「そこまで自信を無くさなくても十分だとは思うけどな。あの場所で揉まれて生き残って、そんでもってあの街を救う戦いをしてきたんだろ?」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「そこまで自信を無くさなくても十分だとは思うけどな。あの場所で揉まれて生き残って、そんでもってあの街を救う戦いをしてきたんだろ?」
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キィーン・ドゥ [main] [main]
「フ!」照れ笑顔
[main]キィーン・ドゥ: 「フ!」照れ笑顔
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「英雄の称号には十分すぎる」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「英雄の称号には十分すぎる」
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キィーン・ドゥ [main] [main]
「なにー?これが私の笑顔……ってコト!」
[main]キィーン・ドゥ: 「なにー?これが私の笑顔……ってコト!」
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ナガセ・リューガー [main] [main]
「オレ馬鹿だからわかんねぇけど、お互い笑顔ならいいんじゃねぇかな。」
[main]ナガセ・リューガー: 「オレ馬鹿だからわかんねぇけど、お互い笑顔ならいいんじゃねぇかな。」
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「あ、あとタビットならニンジン渡せば喜ばれるぜ!」
[main]ナガセ・リューガー: 「あ、あとタビットならニンジン渡せば喜ばれるぜ!」
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「……ありがとうございます」
[main]ミラ・スピネル: 「……ありがとうございます」
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「そうそう!この笑顔で『ツツ・ウラウラ』さんも喜ぶ……ってコト!」
[main]キィーン・ドゥ: 「そうそう!この笑顔で『ツツ・ウラウラ』さんも喜ぶ……ってコト!」
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キィーン・ドゥ [main] [main]
「あっ!そうだね!買っとかなきゃ……ニンジン!」
[main]キィーン・ドゥ: 「あっ!そうだね!買っとかなきゃ……ニンジン!」
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バーミスト・サイゼレス [main] [main]
「俺なんてあの日は空を眺めてる間に戦いが終わってたぜ」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「俺なんてあの日は空を眺めてる間に戦いが終わってたぜ」
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「またまた御冗談を……」
[main]ミラ・スピネル: 「またまた御冗談を……」
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バーミスト・サイゼレス [main] [main]
「いやいや、あの日の夜は凄かったぜ?アンタは見なかったのか?キングスフォールの中心に落ちていく流星」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「いやいや、あの日の夜は凄かったぜ?アンタは見なかったのか?キングスフォールの中心に落ちていく流星」
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「ありゃメテオストライクって奴だな」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「ありゃメテオストライクって奴だな」
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ミラ・スピネル [main] [main]
「ちょうどあの時はビルの上階でシェイクされていまして……」(地震のせい)
[main]ミラ・スピネル: 「ちょうどあの時はビルの上階でシェイクされていまして……」(地震のせい)
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バーミスト・サイゼレス [main] [main]
「ビルの上階でシェイク……なんか偉い苦労してたみたいだな……」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「ビルの上階でシェイク……なんか偉い苦労してたみたいだな……」
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ミラ・スピネル [main] [main]
「ええ、まあ……メテオ・ストライクは黒の猪号の"ジョーカー"の方々のものでしょうね」
[main]ミラ・スピネル: 「ええ、まあ……メテオ・ストライクは黒の猪号の"ジョーカー"の方々のものでしょうね」
キィーン・ドゥ (default) キィーン・ドゥ
キィーン・ドゥ [main] [main]
「すっかり忘れちゃってたよ……ニンジン!教えてくれてありがとう!オレンジ色のタビットさん!」
[main]キィーン・ドゥ: 「すっかり忘れちゃってたよ……ニンジン!教えてくれてありがとう!オレンジ色のタビットさん!」
バーミスト・サイゼレス (default) バーミスト・サイゼレス
バーミスト・サイゼレス [main] [main]
「"ジョーカー"……例の敵の親玉を討ったっていうチームか。噂には聞いてるよ」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「"ジョーカー"……例の敵の親玉を討ったっていうチームか。噂には聞いてるよ」
ナガセ・リューガー (default) ナガセ・リューガー
ナガセ・リューガー [main] [main]
「オレンジ色って名前じゃねぇ。俺の名前はナガセ・リューガーってんだ、覚えときな!」
[main]ナガセ・リューガー: 「オレンジ色って名前じゃねぇ。俺の名前はナガセ・リューガーってんだ、覚えときな!」
バーミスト・サイゼレス (default) バーミスト・サイゼレス
バーミスト・サイゼレス [main] [main]
「他にも上位蛮族を討ち取った冒険者のパーティが3つ。どれも大活躍だったってな」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「他にも上位蛮族を討ち取った冒険者のパーティが3つ。どれも大活躍だったってな」
キィーン・ドゥ (default) キィーン・ドゥ
キィーン・ドゥ [main] [main]
「へぇー!ナガセさんかぁー!良いね!カッコイイね!イケメンだね!銃にあってるよ!」
[main]キィーン・ドゥ: 「へぇー!ナガセさんかぁー!良いね!カッコイイね!イケメンだね!銃にあってるよ!」
ナガセ・リューガー (default) ナガセ・リューガー
ナガセ・リューガー [main] [main]
「よせやい、褒められても何も出ねぇぜ!」ドヤァ…
[main]ナガセ・リューガー: 「よせやい、褒められても何も出ねぇぜ!」ドヤァ…
ミラ・スピネル (default) ミラ・スピネル
ミラ・スピネル [main] [main]
「ええ。そのうちの1つに選ばれたのは、光栄でした」
[main]ミラ・スピネル: 「ええ。そのうちの1つに選ばれたのは、光栄でした」
バーミスト・サイゼレス (default) バーミスト・サイゼレス
バーミスト・サイゼレス [main] [main]
「……マジで?そのうちの一つ?」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「……マジで?そのうちの一つ?」
キィーン・ドゥ (default) キィーン・ドゥ
キィーン・ドゥ [main] [main]
「イヤッハー!」何故か楽しくなって喜んで飛んでる
[main]キィーン・ドゥ: 「イヤッハー!」何故か楽しくなって喜んで飛んでる
ミラ・スピネル (default) ミラ・スピネル
ミラ・スピネル [main] [main]
「ええ。先程話した私たちのパーティがそれでした」
[main]ミラ・スピネル: 「ええ。先程話した私たちのパーティがそれでした」
バーミスト・サイゼレス (default) バーミスト・サイゼレス
バーミスト・サイゼレス [main] [main]
「だとしたら、掛け値なしの英雄様じゃねえか。間違いなくキングスフォールを救った功労者の一人だろ?謙遜してくれるね」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「だとしたら、掛け値なしの英雄様じゃねえか。間違いなくキングスフォールを救った功労者の一人だろ?謙遜してくれるね」
ミラ・スピネル (default) ミラ・スピネル
ミラ・スピネル [main] [main]
「謙遜ではなく、本当にまだまだ実力が足りていないと痛感した次第です」
[main]ミラ・スピネル: 「謙遜ではなく、本当にまだまだ実力が足りていないと痛感した次第です」
キィーン・ドゥ (default) キィーン・ドゥ
キィーン・ドゥ [main] [main]
「ナガセさん色々ありがとー!まぁ津々浦々旅をしたらウラウラさんも見つかるよねー!」
[main]キィーン・ドゥ: 「ナガセさん色々ありがとー!まぁ津々浦々旅をしたらウラウラさんも見つかるよねー!」
バーミスト・サイゼレス (default) バーミスト・サイゼレス
バーミスト・サイゼレス [main] [main]
「そうか、まあそう思うのも良いことかもな。上なんてもんは見上げてみてもキリがないもんだが……」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「そうか、まあそう思うのも良いことかもな。上なんてもんは見上げてみてもキリがないもんだが……」
バーミスト・サイゼレス (default) バーミスト・サイゼレス
バーミスト・サイゼレス [main] [main]
「アンタがそれを登れる高みだって思うなら、そいつはきっと向上心ってやつだ」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「アンタがそれを登れる高みだって思うなら、そいつはきっと向上心ってやつだ」
キィーン・ドゥ (default) キィーン・ドゥ
キィーン・ドゥ [main] [main]
「ニンジン買ってくるよ!またどこかでねー!」扉までぴょいーん!
[main]キィーン・ドゥ: 「ニンジン買ってくるよ!またどこかでねー!」扉までぴょいーん!
キィーン・ドゥ (default) キィーン・ドゥ
キィーン・ドゥ [main] [main]
………
[main]キィーン・ドゥ: ………
キィーン・ドゥ (default) キィーン・ドゥ
キィーン・ドゥ [main] [main]
ぴょいーんと戻る!
[main]キィーン・ドゥ: ぴょいーんと戻る!
ミラ・スピネル (default) ミラ・スピネル
ミラ・スピネル [main] [main]
「はい。……ありがとうございます」
[main]ミラ・スピネル: 「はい。……ありがとうございます」
キィーン・ドゥ (default) キィーン・ドゥ
キィーン・ドゥ [main] [main]
「新聞返し忘れちゃった!フ!」照れ笑い!
[main]キィーン・ドゥ: 「新聞返し忘れちゃった!フ!」照れ笑い!
キィーン・ドゥ (default) キィーン・ドゥ
キィーン・ドゥ [main] [main]
「えっとそこの背が高くて無表情のカッコイイイケメンのお兄さん!」
[main]キィーン・ドゥ: 「えっとそこの背が高くて無表情のカッコイイイケメンのお兄さん!」
バーミスト・サイゼレス (default) バーミスト・サイゼレス
バーミスト・サイゼレス [main] [main]
「そいつも美徳だな。いやはや、立派な仲間と肩を並べられて俺も鼻が高いぜ」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「そいつも美徳だな。いやはや、立派な仲間と肩を並べられて俺も鼻が高いぜ」
キィーン・ドゥ (default) キィーン・ドゥ
キィーン・ドゥ [main] [main]
「はい!」
[main]キィーン・ドゥ: 「はい!」
キィーン・ドゥ (default) キィーン・ドゥ
キィーン・ドゥ [main] [main]
返すね……新聞!
[main]キィーン・ドゥ: 返すね……新聞!
G GM
GM [main] [main]
受付にいた眼鏡が厳しい目でリカントを見ていた
戻ったから窃盗ではないか…
[main]GM: 受付にいた眼鏡が厳しい目でリカントを見ていた
戻ったから窃盗ではないか…
ミラ・スピネル (default) ミラ・スピネル
ミラ・スピネル [main] [main]
「ええ。あなたも……彼女も、他の方も。皆さん立派な方です」
[main]ミラ・スピネル: 「ええ。あなたも……彼女も、他の方も。皆さん立派な方です」
バロゥル=バッドアイ (default) バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [main] [main]
「はい」
「返し忘れにはご注意を。衛兵が呼ばれることもあるので」
[main]バロゥル=バッドアイ: 「はい」
「返し忘れにはご注意を。衛兵が呼ばれることもあるので」
キィーン・ドゥ (default) キィーン・ドゥ
キィーン・ドゥ [main] [main]
「やはー!忘れてたよごめんごめん……フ!」
[main]キィーン・ドゥ: 「やはー!忘れてたよごめんごめん……フ!」
バロゥル=バッドアイ (default) バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [main] [main]
受け取って戻します
[main]バロゥル=バッドアイ: 受け取って戻します
キィーン・ドゥ (default) キィーン・ドゥ
キィーン・ドゥ [main] [main]
「………ワァ………ワァ………」
[main]キィーン・ドゥ: 「………ワァ………ワァ………」
キィーン・ドゥ (default) キィーン・ドゥ
キィーン・ドゥ [main] [main]
「助かった……ってコト!?」
[main]キィーン・ドゥ: 「助かった……ってコト!?」
バーミスト・サイゼレス (default) バーミスト・サイゼレス
バーミスト・サイゼレス [main] [main]
「アンタにそう言われちまったら、俺も頑張らないとな……」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「アンタにそう言われちまったら、俺も頑張らないとな……」
ミラ・スピネル (default) ミラ・スピネル
ミラ・スピネル [main] [main]
「お互い頑張りましょうね」
[main]ミラ・スピネル: 「お互い頑張りましょうね」
バロゥル=バッドアイ (default) バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [main] [main]
「そうなりますね」
そそっかしいご利用者だ
気をつけてくれるといいのだが
[main]バロゥル=バッドアイ: 「そうなりますね」
そそっかしいご利用者だ
気をつけてくれるといいのだが
バーミスト・サイゼレス (default) バーミスト・サイゼレス
バーミスト・サイゼレス [main] [main]
「……あぁ、お互いにな」ふとバンダナに手を触れて考えてから、そう言うことにした
[main]バーミスト・サイゼレス: 「……あぁ、お互いにな」ふとバンダナに手を触れて考えてから、そう言うことにした
バーミスト・サイゼレス (default) バーミスト・サイゼレス
バーミスト・サイゼレス [main] [main]
「……っと、結構話しすぎたな」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「……っと、結構話しすぎたな」
バーミスト・サイゼレス (default) バーミスト・サイゼレス
バーミスト・サイゼレス [main] [main]
「俺はそろそろ行かないとだ。あのエルフにあったら鼻高々にしてたよとでも伝えておいてくれ」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「俺はそろそろ行かないとだ。あのエルフにあったら鼻高々にしてたよとでも伝えておいてくれ」
キィーン・ドゥ (default) キィーン・ドゥ
キィーン・ドゥ [main] [main]
「良かったー!許されたー!ヤハーッ!」
[main]キィーン・ドゥ: 「良かったー!許されたー!ヤハーッ!」
キィーン・ドゥ (default) キィーン・ドゥ
キィーン・ドゥ [main] [main]
「はっ」
[main]キィーン・ドゥ: 「はっ」
ミラ・スピネル (default) ミラ・スピネル
ミラ・スピネル [main] [main]
「はい。伝えておきます。お疲れ様でした」
[main]ミラ・スピネル: 「はい。伝えておきます。お疲れ様でした」
キィーン・ドゥ (default) キィーン・ドゥ
キィーン・ドゥ [main] [main]
「……うるさくてごめんね!」
[main]キィーン・ドゥ: 「……うるさくてごめんね!」
バロゥル=バッドアイ (default) バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [main] [main]
「次からはお気をつけを」
この後、要注意リストの人相書きを描かれることになるリカントだった
[main]バロゥル=バッドアイ: 「次からはお気をつけを」
この後、要注意リストの人相書きを描かれることになるリカントだった
バーミスト・サイゼレス (default) バーミスト・サイゼレス
バーミスト・サイゼレス [main] [main]
「おう、じゃあ達者でな」そう言って図書館を去る───間際
[main]バーミスト・サイゼレス: 「おう、じゃあ達者でな」そう言って図書館を去る───間際
ナガセ・リューガー (default) ナガセ・リューガー
ナガセ・リューガー [main] [main]
「図書館じゃあ静かにな―!」大声
[main]ナガセ・リューガー: 「図書館じゃあ静かにな―!」大声
バーミスト・サイゼレス (default) バーミスト・サイゼレス
バーミスト・サイゼレス [main] [main]
「あ……」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「あ……」
バーミスト・サイゼレス (default) バーミスト・サイゼレス
バーミスト・サイゼレス [main] [main]
「また本読むの忘れたな……」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「また本読むの忘れたな……」
キィーン・ドゥ (default) キィーン・ドゥ
キィーン・ドゥ [main] [main]
「じゃあねー!背が高くて無表情のカッコイイイケメンのお兄さん!」
「タビットでカッコイイイケメンのナガセさん!」
「あと……バンダナ巻いたカッコイイイケメンのお兄さん!」
「それとメイドさん!」
[main]キィーン・ドゥ: 「じゃあねー!背が高くて無表情のカッコイイイケメンのお兄さん!」
「タビットでカッコイイイケメンのナガセさん!」
「あと……バンダナ巻いたカッコイイイケメンのお兄さん!」
「それとメイドさん!」
バロゥル=バッドアイ (default) バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [main] [main]
タビットのご利用者に顔が向いている
警戒レベルが上がっていく…
[main]バロゥル=バッドアイ: タビットのご利用者に顔が向いている
警戒レベルが上がっていく…
キィーン・ドゥ (default) キィーン・ドゥ
キィーン・ドゥ [main] [main]
手ブンブンブン
[main]キィーン・ドゥ: 手ブンブンブン
バーミスト・サイゼレス (default) バーミスト・サイゼレス
バーミスト・サイゼレス [main] [main]
「うぉっ!声がデカい!が、はいはい、じゃあな」去り際にまた大声を出されたが、挨拶は返す
[main]バーミスト・サイゼレス: 「うぉっ!声がデカい!が、はいはい、じゃあな」去り際にまた大声を出されたが、挨拶は返す
キィーン・ドゥ (default) キィーン・ドゥ
キィーン・ドゥ [main] [main]
あっやっばい!ワァ………!
[main]キィーン・ドゥ: あっやっばい!ワァ………!
ミラ・スピネル (default) ミラ・スピネル
ミラ・スピネル [main] [main]
(元気なひとだ。あのひとと話が盛り上がりそうなタイプだな、とふと思う)
[main]ミラ・スピネル: (元気なひとだ。あのひとと話が盛り上がりそうなタイプだな、とふと思う)
ナガセ・リューガー (default) ナガセ・リューガー
ナガセ・リューガー [main] [main]
「?なんかあったかよ銀髪の兄ちゃん。」
[main]ナガセ・リューガー: 「?なんかあったかよ銀髪の兄ちゃん。」
キィーン・ドゥ (default) キィーン・ドゥ
キィーン・ドゥ [main] [main]
笑顔でウインクして頭を下げて謝って
ぴょいーんと飛び跳ねるように、“跳ね回りかしまし娘”キィーン・ドゥは去っていったのでした
終/
[main]キィーン・ドゥ: 笑顔でウインクして頭を下げて謝って
ぴょいーんと飛び跳ねるように、“跳ね回りかしまし娘”キィーン・ドゥは去っていったのでした
終/
バロゥル=バッドアイ (default) バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [main] [main]
「図書館ではお静かに」
注意のための大声だったか…ならしょうがない
[main]バロゥル=バッドアイ: 「図書館ではお静かに」
注意のための大声だったか…ならしょうがない
バーミスト・サイゼレス (default) バーミスト・サイゼレス
バーミスト・サイゼレス [main] [main]
ちょっとしたアクシデントもあったが、また近くによったら来るか、そんな事を考えながら図書館を去ることにした───
[main]バーミスト・サイゼレス: ちょっとしたアクシデントもあったが、また近くによったら来るか、そんな事を考えながら図書館を去ることにした───
G GM
GM [main] [main]
[main]GM:
G GM
GM [main] [main]
そうして図書館は、また平穏の中に戻っていく
[main]GM: そうして図書館は、また平穏の中に戻っていく
G GM
GM [main] [main]
またのご来館をお待ちしております……
[main]GM: またのご来館をお待ちしております……