グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場4]
人目につかない個別浴場にハナを連れ込む。
ハナ・スタークラウド [浴場4]
「あー…よごれる?」お風呂が汚れるから移動するのかなと理解
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場4]
本番が出来ないのは正直口惜しいが、過度な注文も出来ない。
ハナ・スタークラウド [浴場4]
小さな体は人形のよう
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場4]
「違う、ここの銭湯が、性交するならこの手の人目につかない所に移動しろ、という、規約なだけだ。」
「…規約はわかるよな?」
ハナ・スタークラウド [浴場4]
「ルール」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場4]
「正解だ。では…」
「早速だが見せてもらおうか」グゾンの股ぐらが段々といきり立っていく
ハナの胸に、ハナの腕はどの太さと黒さを持った肉棒が突きつけられる、
ハナ・スタークラウド [浴場4]
細い指先を這わせる
面倒だが、適当にすることもできない
2d6+5+4 えい!
[浴場4]
SwordWorld2.5 : (2D6+5+4) → 6[3,3]+5+4 → 15
ハナ・スタークラウド [浴場4]
15くらい
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場4]
恐らくグゾンが受けてきたサービスの中で上位の技巧だろう
ハナの褐色の肌の上に、白濁液がドバドバと放出される
「…手淫でここまで上手いとはな。」素直に驚き
ハナ・スタークラウド [浴場4]
「ハヤイな」顔にかからないように先端をもう片方の手のひらでガード
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場4]
「…最近女を抱けてないのだ。」必死に言い訳
ハナ・スタークラウド [浴場4]
「満足したか?」出し終わると、湯船からお湯をくんで手や顔にかかった精液を洗い流す
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場4]
「正直言うとまだまだ足りないが…」
「続きは今度でいいだろうからな。」
ハナ・スタークラウド [浴場4]
「ん」ばしゃっとグゾンにもお湯をかける
手のひらの臭いを嗅いで、完全には落ちていないのを確認
「じゃあ、今度は仕事でな」ちゃんと体を洗いに大浴場の洗い場に戻る
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場4]
「ああ、お前を指名させてもらうとしよう。」そう言ってハナの後に付いて大浴場へ向かう