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一方その頃 ソフィア・スリーロール 一方その頃。キルヒア神官っぽい女性がエルフを一人連れて酒場に来店していた。ハーヴェスの食事どころを案内しているらしい 1768058450674
一方その頃 コロビナ・ドローズ 「助かるよぉ。あんまりこっちにはまだ詳しくなくってさぁ」 1768058479844
一方その頃 ソフィア・スリーロール 「いえいえ。ここは私の故郷だからね。おいしいお店を知ってもらえたら私も嬉しいのよ」 1768058535503
一方その頃 コロビナ・ドローズ 「期待が持てるねぇ。この前持って来てもらったおつまみも美味しかったからさぁ」 1768058588263
一方その頃 ソフィア・スリーロール 「ハーヴェスは魚介類が特産だからね。なので魚料理の腕がいい店を選んでみたわ」 1768058644670
一方その頃 ソフィア・スリーロール というわけでここは〈折れ剣の誓約亭〉の裏通り側の入口に置かれた食堂である『月鱗堂』。適当に椅子に座ります 1768058676129
一方その頃 コロビナ・ドローズ よっこいせと座ってぐるりと周囲を見回し 「なるほどぉ。雰囲気もいい感じだねぇ」 1768058719771
一方その頃 ソフィア・スリーロール 「ここは、リルドラケンの店主が調理をしているの。だから包丁さばきはお手の物だし、チャレンジ精神のある人は生の魚を頼んだりするのよ」ということにしました 1768058793905
一方その頃 コロビナ・ドローズ 「ほほう。生魚かぁ」 「食べたことないんだよねぇ」ちょっとわくわく 1768058819170
一方その頃 ソフィア・スリーロール 「慣れてないなら『たたき』なんていいかもしれないわね。表面を炙ってあるからほぼ安全よ」 1768058875273
一方その頃 コロビナ・ドローズ 「なるほどぉ。最初はそのお言葉に従おうかなぁ」 「じゃあそれをお願いしようかぁ」 1768058915042
一方その頃 ソフィア・スリーロール 「了解。すいませーん、赤身のたたきとそれに合うお酒を適当にー」 1768058982207
一方その頃 ソフィア・スリーロール 注文してますが無理に店主は出てこなくてもいいです 1768058984312
一方その頃 ソフィア・スリーロール たたきであればありそうなお酒で合うのは辛口の白ワインかエール辺りでしょうか 1768059094987
一方その頃 コロビナ・ドローズ 「楽しみだねぇ。経験ないものって怖がる人もいるけど、私は楽しみが勝るなぁ」 1768059096734
一方その頃 コロビナ・ドローズ いいですねぇ…… 1768059114684
一方その頃 コロビナ・ドローズ とりあえず両方頼んじゃおう 1768059185693
一方その頃 ソフィア・スリーロール では二人が待っていると、薬味がついたカツオっぽい魚のたたきと、エールのジョッキが二つ、あと白ワインの瓶が出てきます 1768059242522
一方その頃 ソフィア・スリーロール 「あ、来たわよ。…こんなに飲めるかしら?」 1768059284334
一方その頃 コロビナ・ドローズ 「おぉー。本当だ、断面が赤いまんまだねぇ」 「大丈夫大丈夫ぅ。結構これで私お酒強いからさぁ」 1768059298288
一方その頃 ソフィア・スリーロール 「なるほど。つまみは適宜追加注文するとして、とりあえず乾杯しましょうか」 1768059335006
一方その頃 コロビナ・ドローズ 「はぁーい。それじゃ、そうだなぁ」 「今後ともよろしくお願いします、とかかなぁ?かんぱぁい」 1768059403876
一方その頃 ソフィア・スリーロール 「そうね。末長い付き合いになることを祈って。乾杯」 1768059425338
一方その頃 ソフィア・スリーロール 「たたきの味付けは塩とか、オリーブオイルとか、特製のタレがあるわ。お好みでどうぞ」 1768059493573
一方その頃 コロビナ・ドローズ 「へぇー。ソフィアさんのイチオシはあったりするかなぁ?」 1768059517063
一方その頃 ソフィア・スリーロール 「そうね…やっぱり店長特製のタレかしら。|魚醤《ガルム》ベースで薬味とも合うのよ」かつおのタレ的なもののようです 1768059578552
一方その頃 ソフィア・スリーロール 「…うん?出動の合図かしら。そういえば冒険者の宿だったわね、ここ」完全にご飯食べに来ていたノリであった 1768059636636
一方その頃 コロビナ・ドローズ 「ほうほう。それじゃあそれから行きますかぁ」一切れ取ってちょちょいと漬けて 「……うん?ああ、なるほどぉ」付いてきただけの人であった 1768059661978
一方その頃 コロビナ・ドローズ 「まああっちはあっちに任せますかぁ」気を取り直して…… 1768059707552
一方その頃 ソフィア・スリーロール 「漁船の事故は魚の収量に関わるからちょっと心配だけどね。まあ万一お声がかかったら【キュア・ポイズン】でもしてお酒を抜くわよ」と言いつつエールを意外と豪快に飲んでいきます 1768059794890
一方その頃 コロビナ・ドローズ もにゅ。……もにゅ、もにゅ 「……なるほどぉ?……うん、何というか」 「面白い食感だねぇ。焼くと締まって噛みしめるたびに繊維からうまみが出てくる感じだけどさぁ」 1768059847605
一方その頃 ソフィア・スリーロール 「炙ってあるとはいえ、それが生魚の触感だからね。ちなみにオリーブオイルなら赤ワインにも合うわよ」 1768059954573
一方その頃 コロビナ・ドローズ 「粘り気っていうかさぁ。舌でも軽く潰れていって、溶けやすい感じ……ペーストともちょっと違う感じで」言葉を探しつつ 「うん。美味しいと思うよぉ」 1768059965026
一方その頃 コロビナ・ドローズ 「ほほう。とはいえ流石に赤まで追加は重たいかなぁ」 「次来た時には試してみようかぁ」もにゅもにゅしながらワインを軽く傾け 1768060001509
一方その頃 ソフィア・スリーロール 「麦わらで炙った風味と生魚の力強い味わいに、辛口のワインが合うのよねえ」ソフィアもくぴくぴとワインを飲んでます 1768060078620
一方その頃 コロビナ・ドローズ 「結構吞兵衛なのかなぁ、ソフィアさん。ちょっと意外な発見だねぇ」 1768060125852
一方その頃 ソフィア・スリーロール 「うふふ。神官は魔法で毒抜きができるんだから、多少体に悪いものでも楽しまなきゃ、人生損ってものよ」 1768060235763
一方その頃 コロビナ・ドローズ 「そういうものかぁ。たしかに自分で解毒できる人は便利だねぇ」 1768060269593
一方その頃 ソフィア・スリーロール 「それに、おいしいものの知識を探求するのも、賢神キルヒアの御心に沿うってものだしね」 1768060334328
一方その頃 コロビナ・ドローズ 「なるほどねぇ。知識の探求、って聞くと書庫に籠ってばっかりとかを想像しがちだけど、自分の目や耳で見識を広めるのも大事って事かぁ」 「勿論、舌とか鼻もだねぇ」 1768060392321
一方その頃 ソフィア・スリーロール 「おっと、酔っ払いの戯言だから本気にしなくていいわよ?知的な冒険者はこじつけが得意なものだからね」 「それより今は、店主の腕を堪能しましょうか。うーん…生臭さが完全になくなっててやっぱりいいたたきだわ、これ」 1768060542391
一方その頃 コロビナ・ドローズ 「おやぁ、そうだったかぁ。こりゃ騙されましたなぁ」 「そうだねぇ。表面の香ばしさがタレと合って……薬味を乗せるとアクセントもよく効いていいものだねぇ」ネギっぽい薬味を一緒に食べつつ 1768060632747
一方その頃 ソフィア・スリーロール 「…とはいえ、白ワインをやっつけるには、ちょっと残りが心もとないわね。何か追加する?」まだ残っているワインの瓶を見つつ 1768060832377
一方その頃 コロビナ・ドローズ 「そだねぇ。同じものを頼んでもいいけど……」 「せっかくだし、他にもあるなら別のオススメを聞いておきたいところだねぇ」 1768060863270
一方その頃 ソフィア・スリーロール 「そうねえ…魚縛りだと、温かいものなら骨付き魚の潮汁、つまみなら白身魚の半身の潮風干し(鮭とばみたいなやつ)あたりかしら」 1768060998284
一方その頃 コロビナ・ドローズ 「ふむふむ。たたきは半生で冷ためだったし、あったかい汁物を行っておきたい気分かなぁ」 「ソフィアさんもそれでいいかなぁ?」 1768061067440
一方その頃 ソフィア・スリーロール 「そうしましょうか。ちなみに今回はともかく貝料理もオススメよ、ちょっと高いけど牛乳を使ったクラムチャウダーとか」 1768061164709
一方その頃 コロビナ・ドローズ 「面白そうだねぇ。今度頼んでみようかぁ」 「メニューも結構豊富なんだねぇ。全部このレベルのお味なら通ってもいいかもしれないねぇ」 1768061219281
一方その頃 ソフィア・スリーロール 「まあ、散財しない程度にね。すいませーん、骨付き魚の潮汁二人分ー」とりあえず頼みました 1768061310634
一方その頃 コロビナ・ドローズ 持って来られた潮汁を見て 「おぉー。いい匂いだなぁ……」 1768061353355
一方その頃 ソフィア・スリーロール 骨付き魚の出汁が十分に出た汁に適当な野菜と薬味をぶち込んだ汁…を想定してますね 1768061413729
一方その頃 ソフィア・スリーロール 「魚の骨からはいい出汁が出るのよ。それに骨にくっ付いた魚肉がおいしくてね。これは家畜の骨付き肉でも一緒よね」 1768061506947
一方その頃 ブロネフ・ローヴェンタール 美味いぞ? 1768061510918
一方その頃 ソフィア・スリーロール 店主さんありがとう… 1768061527676
一方その頃 コロビナ・ドローズ ありがたい…… 1768061532674
一方その頃 コロビナ・ドローズ 「ふむふむ。骨から出汁が、身から脂がよく出て汁物に深みが出る……みたいな話を聞いたような気がするなぁ」 1768061572996
一方その頃 ソフィア・スリーロール 「百聞は一見に如かず。おおいに飲んで、食べるといいわ」ソフィアはすでにずず…と汁を飲んで、うんうんとうなずいています 1768061638060
一方その頃 コロビナ・ドローズ 「それもそうだねぇ。ではいただきまぁす」 1768061663555
一方その頃 ソフィア・スリーロール 単なる塩のスープにはない旨味(読み方は任せる)が口内に広がることでしょう 1768061763280
一方その頃 コロビナ・ドローズ 「……なるほどぉ。前面に出る味っていうより、飲んだ後にじんわり効いてくるような感じだねぇ」 1768061772019
一方その頃 ソフィア・スリーロール 「お酒を飲むと体が塩を求めるからね。そういう意味でもオススメの汁よ」と言いつつ具を食べながらワインも一緒に飲んでいます 1768061879669
一方その頃 コロビナ・ドローズ 「うんうん。そこまで強くない味のはずなのに、優しく染み入るような感じの……いいおいしさな感じがするねぇ」 1768061948117
一方その頃 ソフィア・スリーロール 「野菜にも旨味がしみ込んでて、いくらでも食べられる感じがするのよ。本当にいくらでも食べたら太っちゃうけどね」 1768062158223
一方その頃 コロビナ・ドローズ 「悩ましいところだねぇ。私はそこまで気にしたことなかったけど」 「……ぷにぷにになるのはちょっと困るかなぁ」お腹をさす……と 1768062271144
一方その頃 ソフィア・スリーロール 「ま、体型をどう見るかは人それぞれの好みだけど」 「楽しむ時は楽しむ、節制する時は節制する。メリハリをつけた方が楽しむ時に楽しい。そんな感じでバランスをとればいいんじゃないかしら」 1768062426663
一方その頃 ソフィア・スリーロール と言いつつ、ソフィアは今は楽しむターンとばかりにお酒と食事を進めていきます… 1768062454185
一方その頃 コロビナ・ドローズ 「そうだねぇ。まあ、何事も適度が肝心かぁ」 「あとは食べた分は動いて消費するか、かなぁ」 1768062528211
一方その頃 ソフィア・スリーロール 「そういう意味では、前で戦うコロビナさんの方が沢山食べられそうでうらやましいわね。キルヒア神官じゃ意識して運動しないといけないから」一応斥候としても鍛えてはいるようですが 1768062644293
一方その頃 コロビナ・ドローズ 「何せ身軽さがないとやってられないからねぇ。ファイターの人とかなら受けて返すもしやすいんだろうけど、一発受けたらたまったものじゃないからさぁ」 1768062731292
一方その頃 ソフィア・スリーロール 「…なるほど。お酒はお腹が出やすいともいうし、普段は頑張って運動しないとね?」 「それはそうと、今は今を楽しみましょうか」メリハリが大事! 1768062981433
一方その頃 コロビナ・ドローズ 「よぉし。食べて動いて寝て、は大事なサイクルだからねぇ」 「どれもおろそかにしちゃいけないからねぇ。楽しみますともぉ」 1768063039024
一方その頃 ソフィア・スリーロール 「…とか言ってたらそろそろ食べ終わっちゃうわね。楽しむ時間もそろそろ終わりかな」戦闘も終わりそうだし時間的にもそろそろ〆に向かいますかねえ 1768063358639
一方その頃 コロビナ・ドローズ ですねぇ 1768063381897
一方その頃 コロビナ・ドローズ 「いやぁ……美味しかったねぇ。正直汁物も美味しくてもう1杯くらい頼みたい気分だけどぉ……」 「流石にお腹の方の容量がいっぱいだねぇ」 1768063419644
一方その頃 ソフィア・スリーロール 「コロビナさんは、エルフにしては小さい方だものね。体に合った食事が一番よ」 1768063468310
一方その頃 コロビナ・ドローズ 「そだねぇ。うちの家系はこんなもんらしいよぉ」 1768063545720
一方その頃 ソフィア・スリーロール 「なるほど。いくつかオススメは言ったけど、この店は魚介系なら何でもおいしいからね。次来た時にチャレンジすればいいわ」魚介類以外がマズいという意味ではないですが! 1768063577527
一方その頃 コロビナ・ドローズ 「はぁーい。今日はありがとねぇ」 1768063597865
一方その頃 ソフィア・スリーロール (店の方も通信で落ち着いてきたのを察し)「どうやらあっちの仕事も終わったみたいね。【キュア・ポイズン】の出番にならなくてよかったわ」胸元の聖印をもてあそびつつ 1768063719353
一方その頃 コロビナ・ドローズ 「飲みやすいお酒だったねぇ。悪酔いもしない食べ合わせだったようで何より」 1768063771393
一方その頃 ソフィア・スリーロール 「そうね。料理に合うお酒にもこだわりがあっていい店だわ。ちなみに飲み過ぎた時なんかは小さい貝(シジミ的なやつ)のスープもいいわよ。貝のエキスが効くみたいだから」 1768063949912
一方その頃 コロビナ・ドローズ 「へぇー。水をよく飲むように、くらいしか聞いたことなかったよぉ」 「流石はキルヒア神官さんだぁ」 1768064012211
一方その頃 ソフィア・スリーロール 「うふふ。こういう豆知識を貯め込むのも楽しいからね。知識は役立てて、人生を楽しまなくっちゃ」 1768064070791
一方その頃 コロビナ・ドローズ 「やっぱり、神様もお声をかける人はそういう気質がある人になるんだろうねぇ。楽しそうで何よりだよぉ」 1768064137104
一方その頃 ソフィア・スリーロール 「信仰自体は家の方針だけど、信仰を人生の楽しみと結び付けちゃいけないなんてルールはないしね。キルヒア様はおおらかで助かるわ」 1768064289003
一方その頃 コロビナ・ドローズ 「うちは家が結構自由だったからねぇ。……ネム姉の様子見るにシーンさまも結構おおらかなのかなぁ?」 1768064359901
一方その頃 ソフィア・スリーロール 「シーン様は…どうかしらね。まあ神様から警告がきてないならおおらかなんじゃない?」 1768064405723
一方その頃 コロビナ・ドローズ 「……」 1768064463513
一方その頃 コロビナ・ドローズ 「来てないといいなぁ」 1768064467287
一方その頃 ソフィア・スリーロール 「…そうね」ネムリナさんと面識はないので適当に同意したのだった…! 1768064515479
一方その頃 ソフィア・スリーロール ではあとはメインの人たちに「お疲れ様。街を守ってくれてありがとう」とかモブ一般人っぽいこと言ったことにして退場しましょうか…! 1768064613111
一方その頃 コロビナ・ドローズ ですねぇ 1768064618719
一方その頃 コロビナ・ドローズ お疲れ様でした~ 1768064624709