シーラ・グ・ジュアリ [浴場1]
アルヴ二人を個室に連れ込む
ラーク・アズール [浴場1]
「ちょ、ちょっと…さすがに強引じゃない、シーラさん!?」
ソリン・ゲオルゲ [浴場1]
「ちょっ……シーラ……さん!お、俺は……吸精必要なだけで別に個室に行かなくても……!?」
シーラ・グ・ジュアリ [浴場1]
「二人とも俺が娼婦だってのは知ってんだろうが。」
ソリン・ゲオルゲ [浴場1]
「!……い、いや……それはまぁ……そうだけど」
シーラ・グ・ジュアリ [浴場1]
「…って言っても、普段ラークが相手してるウチの店長みたいに経験あるワケじゃないんだ。…練習に付き合え。」
ソリン・ゲオルゲ [浴場1]
浮かぶカジノの時の姿……
浮かぶ娼館で個室連れてかれる時の姿……
ラーク・アズール [浴場1]
「う、うーん…練習とはいえ娼婦として相手をしてもらう以上、ちゃんとお金は払うからさ。あとでもいいからちゃんと要求してよ?」断れないとみたがあとでお金は払う宣言。交渉自体は省略でもいいです
ソリン・ゲオルゲ [浴場1]
「店長の……相手……?」ラークくん見つつ
「…………結構色々、やってるんだな……お前……」素で言っちゃうソリンであった
シーラ・グ・ジュアリ [浴場1]
「義理堅いなラークも…いいよ、次回来た時に払ってもらえれば。」
ラーク・アズール [浴場1]
「俺にとって娼婦さんに頼むお金は命を買うお金だからね。そこは譲れない…で、どうするの?シーラさん」
シーラ・グ・ジュアリ [浴場1]
「…胸、揉んでみて。」
ソリン・ゲオルゲ [浴場1]
「………そっか……ってむ、胸!?」
ラーク・アズール [浴場1]
「ん、分かった…」断れないと見てタオルをはらりと落として手を伸ばす
「ほら…ソリンさんも。できればお金はあとで払った方がいいと思うけどね」
ソリン・ゲオルゲ [浴場1]
「……わ、分かってるよ……!」
シーラ・グ・ジュアリ [浴場1]
自身の胸を持ち上げる。他の店員ほどではないが、そこそこ主張する大きさの双峰がアルヴ二人に差し出される。
ラーク・アズール [浴場1]
「ん…張りがあるね、シーラさんの胸…」むにゅ、と手を当てますが。痛みを与えないよう強く揉んだりはしません
シーラ・グ・ジュアリ [浴場1]
「ふぁ。」
緊張していたからか、敏感だからか、触れられただけで嬌声が零れる。
ソリン・ゲオルゲ [浴場1]
(……俺……生で触るのは始めてで……)
(うわっ、マジで触ってる……)
(………く、くそぉ!やってやらぁ……!)
シーラ・グ・ジュアリ [浴場1]
咄嗟に口に手を当てて、声が零れるのを抑える
ソリン・ゲオルゲ [浴場1]
「………し、失礼します……!」……恐る恐るもう片方の胸にそっと触る
ラーク・アズール [浴場1]
「どうする、シーラさん…?手と胸でも吸精できるけど…?」ゆっくりと胸をつかみながら聞きます。練習ってどういう想定なんだろう…
シーラ・グ・ジュアリ [浴場1]
成長途中の胸が、男子二人に丁寧に揉まれる。
「…その、吸って欲しい。」
「二人の口で…胸から。」
ソリン・ゲオルゲ [浴場1]
(や……やわらけぇ……し、しかも声……)
ラーク・アズール [浴場1]
「そ、そう来たかぁ…さすがに同時は俺が恥ずかしいからさ、俺からでいいかな、ソリンさん…?」
シーラ・グ・ジュアリ [浴場1]
揉まれる度に口から艶っぽい吐息を溢しながら
ラーク・アズール [浴場1]
恥ずかしいのは本当だがソリンも恥ずかしいだろう。ラークなりの気遣いでもあった
「じゃあ失礼するね、シーラさん…ちゅっ」そう言ってラークはシーラの乳首に口をつけた…
シーラ・グ・ジュアリ [浴場1]
「…ちょ、ちょっとヘンだったかな。・・じゃあ、ラーク、…お願い。」
「ひゃっ」
ラーク・アズール [浴場1]
「んっ…」ラークは乳首に吸い付きながら、ソリンを邪魔しないようにシーラに抱き着き…
ソリン・ゲオルゲ [浴場1]
(わ、わぁ………)
シーラ・グ・ジュアリ [浴場1]
見た目の華奢さからは想像付かない筋力にドキッとしながら
ラーク・アズール [浴場1]
「ちゅううっ…!」ギリギリ痛みを感じない程度に乳首を吸いながら、同時に吸精します
吸うMPは3点ですね
ソリン・ゲオルゲ [浴場1]
(お、俺は………!)
シーラ・グ・ジュアリ [浴場1]
:MP-3
シーラ・グ・ジュアリ [浴場1]
MP:12-3>9
シーラ・グ・ジュアリ [浴場1]
「ふあああっ」
ソリン・ゲオルゲ [浴場1]
「………すいません!」とシーラさんの片胸触ってる手から吸精!
ピロリロリン!
シーラ・グ・ジュアリ [浴場1]
「あっ、は、ああっ」
ソリン・ゲオルゲ [浴場1]
(………こういう時謝るなってリリィさんなら言うだろうけど……!)
(流石に……流石にこれは許してほしい……!)
「だ、大丈夫ですか!」
シーラ・グ・ジュアリ [浴場1]
:MP-3
シーラ・グ・ジュアリ [浴場1]
MP:9-3>6
ラーク・アズール [浴場1]
「んっ…ふう。ありがとう。シーラさん…」優しく乳首から口を離し、抱いていた手も戻しつつ
シーラ・グ・ジュアリ [浴場1]
両胸から吸精がされて、一気に力が抜ける
「っ…はっ、はぁ…はぁ…」
ソリン・ゲオルゲ [浴場1]
「………っ」パッと胸から手を離して
「…………ありがとう、ございます………」呟くように
ラーク・アズール [浴場1]
「と、まだ支えた方がいいかな…」やっぱ手は差し入れてシーラを支えます
シーラ・グ・ジュアリ [浴場1]
「…ん、いや…ありがと、な、練習付き合ってくれて…」
「…ちょっと、ささえられてたほうが、いいかも。」
ラーク・アズール [浴場1]
「…ううん。これはシーラさんの優しさだって分かってるよ」
「俺たちは、二週間精を吸わなきゃ死んでしまう生き物だからさ」
ソリン・ゲオルゲ [浴場1]
「……そ、そんなことないです!お、俺の方こそなんかこう……!」とラークくんと一緒に支えつつ
「!………」>「俺たちは、二週間精を吸わなきゃ死んでしまう生き物だからさ」
シーラ・グ・ジュアリ [浴場1]
「…だからさ、そう言うのを受け入れるのに、必要だろ?練習。」
シーラ・グ・ジュアリ [浴場1]
「コレで、俺でもお前らの事対応できるからさ。」力なくニコリと笑う
ラーク・アズール [浴場1]
「…ここは、お店じゃないしさ。シーラさんには受け入れない自由だってあったよ」
ラーク・アズール [浴場1]
「だから、シーラさんの優しさには、本当に感謝してる…ありがとう」
ソリン・ゲオルゲ [浴場1]
「!………お、俺も……感謝は……してる」
「でも……無理しなくていいからな!」
シーラ・グ・ジュアリ [浴場1]
「いいよ、むず痒い。」
ラーク・アズール [浴場1]
「…じゃ、ソリンさん。シーラさんが落ち着いたらお金払おうか。シーラさん、手加減しなくていいからね?」場の雰囲気を変える感じで
ソリン・ゲオルゲ [浴場1]
「………わ、分かってる」
ラーク・アズール [浴場1]
そして二人はシーラが落ち着くまで支え、その後約束を果たしたのだった…