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| 海底2 | GM | 【スキュラビングバブル】 1体全/1(∞m)起点指定/陸に上がるまで/抵抗・必中 身体に泡の膜を纏わせ、海底を自由に移動できます。 対象はこの魔法の効果を受けている間、対象の望む速度で海中を沈むことが出来ます また、呼吸や移動や行動に一切の制限なく自由に行動が可能です。 この魔法は一度発動すると、海水のマナを自動的に利用して維持するため 陸に上がるまで、半永久的に効果を及ぼします | 1787323121038 | |
| 海底2 | GM | 上記の魔法で自由に海底を探索してみよう | 1787323129421 | |
| 海底2 | メリック・クライフォッシル | 海。海底。メリックにとっては見慣れない景色 | 1787323661923 | |
| 海底2 | メリック・クライフォッシル | 「……うむ。本当に呼吸も発声も出来るとは……」 | 1787323709245 | |
| 海底2 | ネムリナ・ドローズ | 「おぉ~。……なんだか不思議な心地ですねぇ~」 | 1787323749668 | |
| 海底2 | メリック・クライフォッシル | 「ああ。魚も普通に泳いでいるし……こんな魔法があったとは」 | 1787323824010 | |
| 海底2 | メリック・クライフォッシル | 「……そうだ。足下には気を付けて。海中ではどうなるか分からない……」 | 1787323846036 | |
| 海底2 | ネムリナ・ドローズ | 「おっとぉ~。ありがとうございまぁ~す」 「転んじゃっても水中なら大けがはしないと思いますがぁ~……気を付けるに越したことはないですもんねぇ~」 | 1787323879575 | |
| 海底2 | メリック・クライフォッシル | 「……ああ」怪我はさせたくない。少しだけ握る手に力が入る | 1787323940055 | |
| 海底2 | ネムリナ・ドローズ | 「メリック君も、転んじゃわないように気を付けてくださいねぇ~?」 | 1787323963494 | |
| 海底2 | メリック・クライフォッシル | 「と……そうだな。山ではないし、おれも気を付けなければ……」とはいえあまり不安のない足取り | 1787324007003 | |
| 海底2 | メリック・クライフォッシル | 「……ふむ。珍しいこともあるものだし……海底の、お昼寝スポットでも……一緒に、探してみようか」 | 1787324062524 | |
| 海底2 | ネムリナ・ドローズ | 「おぉ~!いいですねぇ~」 「普段は1時間ごとに息継ぎしにいけるところに限られちゃいますからねぇ~」 | 1787324089865 | |
| 海底2 | メリック・クライフォッシル | 「夢の中、こんな魔法もあるなら……きっとゆっくり眠れるだろう。では……」……そういえば | 1787324165277 | |
| 海底2 | メリック・クライフォッシル | 自分が水着なのは狙ってやったことだが、ネムリナさんも水着なような……? | 1787324181635 | |
| 海底2 | メリック・クライフォッシル | 「……………………」いや、あまり見るのも失礼か……?目を逸らし足下の貝殻を見る。きらきらしている…… | 1787324286676 | |
| 海底2 | ネムリナ・ドローズ | 視線には気付いていない。 「おやぁ~?何かいいものありましたかぁ~?」 | 1787324392831 | |
| 海底2 | メリック・クライフォッシル | 「ああ、その……貝が……いや、水中だから当たり前なのだが……」どうすべきか……!?なんて悩んでも分かるはずがない。彼の頭の中に正解はないのだから…… | 1787324462932 | |
| 海底2 | ネムリナ・ドローズ | 「おぉ~。きらきらだぁ~」1つ拾い上げてしげしげ眺めてみる | 1787324583591 | |
| 海底2 | メリック・クライフォッシル | 「……記念に持って帰れるといいのだが」貝を拾う彼女を見る。……直視していいのか……!? | 1787324633539 | |
| 海底2 | ネムリナ・ドローズ | 「?メリック君?」ちょっと視線を迷わせているメリック君を不思議そうに | 1787324728067 | |
| 海底2 | メリック・クライフォッシル | 「あ、ああ。いや……なんでも……いや」 「……水着……なのだな……」切り出すことにした | 1787324756643 | |
| 海底2 | ネムリナ・ドローズ | 「はぁ~い。水着ですよぉ~」 | 1787324769888 | |
| 海底2 | ネムリナ・ドローズ | 「何となく、海辺なのが分かったのでぇ~。こういう格好がいいかなぁ~、とぉ~」 | 1787324790511 | |
| 海底2 | メリック・クライフォッシル | 「……なるほど」彼女ほど眠りに長けていれば分かるのか…… | 1787324814163 | |
| 海底2 | メリック・クライフォッシル | 「……その。かわいらしいな、と思うのだが……あまり見るのも失礼かと思い……戸惑っていた」 | 1787324849986 | |
| 海底2 | ネムリナ・ドローズ | 「んふふ……もっと見て褒めてくれてもいいですよぉ~?」 | 1787324942345 | |
| 海底2 | メリック・クライフォッシル | 「……では……」見る。が長続きはしない。割とすぐに目が逸れる | 1787325051251 | |
| 海底2 | メリック・クライフォッシル | 「……ええと、その……かわいらしいし、魅力的なのだが……身体のラインが……出過ぎではないだろうか……あまり他の者には見せたくないような……」相変わらず混乱しているとすべて言ってしまう | 1787325127887 | |
| 海底2 | ネムリナ・ドローズ | 「おやぁ~。メリック君は照れ屋さんですねぇ~」 「そうですかぁ~?水着にしては結構布面積多めなようなぁ~……?」 | 1787325154694 | |
| 海底2 | メリック・クライフォッシル | 「う、うむ……布は多いのだが……」だって娼館海の家店とんでもない格好の人族がうろついてるし…… | 1787325210762 | |
| 海底2 | メリック・クライフォッシル | 「……なんだろうな……おれの上着を貸した方がいいのだろうか……?」 | 1787325367802 | |
| 海底2 | ネムリナ・ドローズ | 「なるほどぉ~。上に羽織る手がありましたかぁ~」 | 1787325453591 | |
| 海底2 | メリック・クライフォッシル | 「ああ。……そうだな、今のうちにお貸ししよう」 | 1787325557410 | |
| 海底2 | メリック・クライフォッシル | アロハシャツ風の上着を脱いで渡した | 1787325598761 | |
| 海底2 | ネムリナ・ドローズ | 「ありがとうございまぁ~す。……ふぅ~む」着つつ、しげしげとメリック君の方を見て | 1787325643887 | |
| 海底2 | メリック・クライフォッシル | 「……ああ、おれが薄着になるのは気にしなくていい。頑丈な身体だからな……」 | 1787325700194 | |
| 海底2 | ネムリナ・ドローズ | 「そうですねぇ~。結構、しっかりしてますもんねぇ~」 「……古傷が多いですけど、痛んだりしませんかぁ~?」 | 1787325768347 | |
| 海底2 | メリック・クライフォッシル | 「ああ、大丈夫だ。捕虜として捕まったときの傷だが……痛みはしない。痕が残ってしまっているのは……見苦しいかも、しれないが」 | 1787325829064 | |
| 海底2 | ネムリナ・ドローズ | 「ううん。痛くないならいいんですがぁ~」 | 1787325855181 | |
| 海底2 | メリック・クライフォッシル | 「ああ。……いや、そうか……今度はおれの傷跡が見えてしまうのか。どうすれば……?」 | 1787325994938 | |
| 海底2 | ネムリナ・ドローズ | 「見苦しいとは思いませんから、メリック君がいいならそれでも大丈夫ですがぁ~……」 | 1787326060911 | |
| 海底2 | メリック・クライフォッシル | 「……そうか、すまない……いや、こういう時は……」 「ありがとう、だったな。ここなら、見る人はネムリナさんだけだし……大丈夫だ」 | 1787326129778 | |
| 海底2 | ネムリナ・ドローズ | 「それならそれでよぉ~し。……それじゃあ、またあちこち見て行きますかぁ~」 | 1787326260913 | |
| 海底2 | メリック・クライフォッシル | 「ああ。……しかし、流石に急にちょうど良い場所が見つかったりはしないものだな……」山とは何もかも環境が違うだろう | 1787326410761 | |
| 海底2 | ネムリナ・ドローズ | 「ふっふっふ……まあ見つからないならそれはそれで一興というものですよぉ~」 | 1787326473187 | |
| 海底2 | メリック・クライフォッシル | 「そうか……そうだな。もし、どこまでも歩いて見つからなかったら……また、おれの身体を貸そう」 | 1787326521865 | |
| 海底2 | ネムリナ・ドローズ | 「ふふふ……そうですねぇ~。探して探して疲れた時は、お願いしましょうかぁ~」 | 1787326607113 | |
| 海底2 | メリック・クライフォッシル | 「ああ、いつでも言ってくれ」探してみると色々見つかるものだ。巨大な魚、珊瑚礁、沈没船……どれも寝るのに向いているかというとよく分からないが…… | 1787326774970 | |
| 海底2 | ネムリナ・ドローズ | 「ふむむむむ……まだまだ私も修練が足りませんでしたねぇ~」 | 1787326841574 | |
| 海底2 | ネムリナ・ドローズ | 「海底は思ったより場所のチョイスが難しい……!」 | 1787326855759 | |
| 海底2 | メリック・クライフォッシル | 「そうだな……身体を支えてくれるものはことごとく堅く……柔らかいものは」海藻に触れる 「……脆いし、支えがない……」 | 1787326906586 | |
| 海底2 | ネムリナ・ドローズ | 「……いそぎんちゃく……?」駄目そうなものの方へ思考が | 1787326994735 | |
| 海底2 | メリック・クライフォッシル | 「……一旦おれが触ってみるから、その後で……」自分の方が絶対に頑丈なので有毒そうなものには触れさせない構え | 1787327051974 | |
| 海底2 | ネムリナ・ドローズ | 「むぅ……駄目ですよぉ~。やめておきますからぁ~」 | 1787327102326 | |
| 海底2 | メリック・クライフォッシル | 「そうだな……触れたらいけない色をしている……」 | 1787327145657 | |
| 海底2 | ネムリナ・ドローズ | うむむむむ……と唸っている | 1787327244147 | |
| 海底2 | メリック・クライフォッシル | 「……………………」ふと。一旦手を離し、思いつきで彼女の背中と膝裏に手を回す | 1787327334229 | |
| 海底2 | メリック・クライフォッシル | 「もしかして、だが……」そのまま抱き上げる 「ネムリナさんが探すのに集中した方が、見つけやすかったりするのではないか、と……」 | 1787327453216 | |
| 海底2 | メリック・クライフォッシル | やってから気付いた。以前と違いおれは素肌。彼女は薄着。とても……良くない!いや良いのだが……! | 1787327486092 | |
| 海底2 | ネムリナ・ドローズ | 「おやぁ~」もう何度目かになる。慣れたもので、自分からも首に手を回して姿勢を安定させる | 1787327618391 | |
| 海底2 | メリック・クライフォッシル | 「……うむ。うむ……うむ」ぎゅ……と抱きしめる。抱きしめると余計に感覚が……! | 1787327793033 | |
| 海底2 | メリック・クライフォッシル | 「……どうだろうか。探しやすくなった感覚はあるだろうか……」 | 1787327820793 | |
| 海底2 | ネムリナ・ドローズ | 「……うぅ~ん。どちらかと言うとぉ~……」 | 1787327861249 | |
| 海底2 | ネムリナ・ドローズ | 「安心してちょっと眠たくなってきてしまうのがぁ~……」 | 1787327881518 | |
| 海底2 | メリック・クライフォッシル | 「そうだったな……」 | 1787327914309 | |
| 海底2 | ネムリナ・ドローズ | 既に普段より目がだいぶとろんとしてきている | 1787327956359 | |
| 海底2 | メリック・クライフォッシル | 「……あなたが眠りにつくのは、やぶさかではないのだが」 | 1787327980337 | |
| 海底2 | メリック・クライフォッシル | ……普段の声量ではいけないだろうか。そっと耳元に口を近付け……眠りの妨げにならないようにしながら囁く | 1787328023161 | |
| 海底2 | メリック・クライフォッシル | 「おれは……もっと、ネムリナさんと……ここを楽しみたい」 | 1787328036816 | |
| 海底2 | ネムリナ・ドローズ | 「……」 | 1787328051733 | |
| 海底2 | ネムリナ・ドローズ | 「……そっかぁ~。それじゃあ、頑張ってもうちょっと起きてないといけませんねぇ~」 | 1787328066961 | |
| 海底2 | ネムリナ・ドローズ | んふふふふ、と笑って。 | 1787328082819 | |
| 海底2 | メリック・クライフォッシル | 「ああ。おれのエゴだが……もう少し、起きていてもらおう」 | 1787328148704 | |
| 海底2 | メリック・クライフォッシル | 「……それと……申し訳ないことだが……」 | 1787328166520 | |
| 海底2 | ネムリナ・ドローズ | 「いえいえ。私も寝ちゃうのが勿体ないと思うくらい楽し……おやぁ~?」 | 1787328191296 | |
| 海底2 | メリック・クライフォッシル | 「抱きかかえると……あなたの感覚に集中してしまうのか……周囲にいい場所がないか、気をやれない……すまない……」 | 1787328209832 | |
| 海底2 | ネムリナ・ドローズ | 「……いいんですよぉ~。私に集中してくださいねぇ~、って言ったのは私ですからねぇ~」 | 1787328260980 | |
| 海底2 | ネムリナ・ドローズ | 「それじゃあその分、私が頑張って探しましょうかぁ~」 | 1787328275447 | |
| 海底2 | メリック・クライフォッシル | 「頼んだ」しっかり、彼女が集中できるよう抱きとめる。深海の、少し冷えるような水温の中……確かな温かさを感じる…… | 1787328388032 | |
| 海底2 | ネムリナ・ドローズ | 「ふぅ~む……どこかいいところ、いいところぉ~……」 | 1787328862072 | |
| 海底2 | メリック・クライフォッシル | 「…………」そういえば。海底ホテルがある、と聞いたが……この辺りにそれらしい影を見つけてはいないな……? | 1787328868503 | |
| 海底2 | メリック・クライフォッシル | 「……料理は、念じれば出たな」 | 1787328892408 | |
| 海底2 | ネムリナ・ドローズ | 「ほほう。ということはぁ~……お昼寝できる場所も、念じればぁ~……?」 | 1787328942802 | |
| 海底2 | メリック・クライフォッシル | 「……試してみるか」ホテルへの道筋、もしくはお昼寝場所…… | 1787328977064 | |
| 海底2 | HB | メリックの目に矢印と距離が表示される。すぐ近くに海底ホテルの入口があるようだ | 1787329018737 | |
| 海底2 | メリック・クライフォッシル | 「……まさか、ここまで用意がいいとは。試してみるものだな」 | 1787329049700 | |
| 海底2 | ネムリナ・ドローズ | 「おぉ~。ビンゴでしたかぁ~」 | 1787329070519 | |
| 海底2 | メリック・クライフォッシル | 「ああ。海中のお昼寝スポット探しは、またいつか……海底にホテルがあるらしい入り口がすぐそこだと」 | 1787329117728 | |
| 海底2 | ネムリナ・ドローズ | 「ふむふむぅ~。では、そっちの方に行ってみましょうかぁ~」 | 1787329138654 | |
| 海底2 | メリック・クライフォッシル | ということで、海底ホテルへ…… | 1787329150959 |