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海上コテージ プレイヤー ログをクリアしました 1786369311903
海上コテージ GM お客様用ご宿泊・ご休憩用の海上コテージ 窓を開けるとオーシャンビューと美しい満月を見ることができ、そこからすぐに海に入ることも出来る 中央がガラス張りになっていて海中を眺めることも可能 窓を閉めれば一転してプライベートな空間になります 1786431639135
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「さーて! 今日もリゾートの皆さんにルミナちゃんの歌を――」(マギスフィアを取り出す) 1787320081920
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「…………」 1787320101252
海上コテージ ルミナ・アウイナイト (見回す。誰もいない) 1787320124489
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「……いませんねえ」 1787320156838
海上コテージ ルミナ・アウイナイト (窓の外を見る。海を見る。ガラス床の下を見る。観客はいない) 1787320236709
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「……今日は、いっか」 1787320311544
海上コテージ ルミナ・アウイナイト #スイーツ 1787320412708
海上コテージ <BCDice:ルミナ・アウイナイト> DiceBot : (1D20) → 3 3:バナナ・フリッター - 衣をつけて揚げた熱々のバナナにアイスを添えたもの 1787320412709
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「……美味しい」 1787320569192
海上コテージ ルミナ・アウイナイト #アルコール 1787320853284
海上コテージ <BCDice:ルミナ・アウイナイト> DiceBot : (1D20) → 3 3:モヒート - ライムとミントの清涼感あるカクテル 1787320853285
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「……お酒も飲んじゃお。うっちょっと強い」 1787320908580
海上コテージ ルミナ・アウイナイト (テーブルに突っ伏してぐでっとしている) 1787321297383
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「歌いたくないわけじゃないんですけどねえ~……」 1787321528996
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「せっかくなら誰かに聞いてほしいですしぃ~……」 1787321720294
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「…………ジャック君、来ないかな」 1787322216810
海上コテージ ジャック 「呼んだか」 1787322269236
海上コテージ ジャック 気付けば、そこにいる。 1787322277200
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「ぴゃあああああああ!?」 1787322277201
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「い、い、い、いつからいたんですか!?」 1787322295607
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「というか今のどこまで聞いて……」 1787322330773
海上コテージ ジャック 「歌いたくない訳ではない、辺りからだな」 「驚かせる気はなかったが、そうなってしまったのならすまない」 1787322428257
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「そりゃびっくりしますよ! もう! この凄腕スカウト!」 1787322480692
海上コテージ ジャック 「ありがとう……?」褒められるのは悪い気はしないが 1787322536246
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「まさか聞かれちゃうと思っていなかったので、油断してました! みんなには内緒ですよ!」 1787322596153
海上コテージ ジャック 「ああ。問われても漏らすことはすまい」 「……ところで」 1787322682181
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「な、なんでしょう……?」 1787322703821
海上コテージ ジャック 「……今は、僕がいる訳だが」 「僕一人では観客には不足か?」 1787322778989
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「……さっきまではその気になれなかったんですけど……」 1787322803777
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「今は、歌いたいです!」 1787322826194
海上コテージ ジャック 「……そうか。それは、何よりだ」 1787322871546
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「じゃあちゃちゃっと準備するので、ちゃんと見ててくださいね? ジャック君!」 1787322905841
海上コテージ ジャック 「ああ。言われずとも、目を離すものか」 1787322973502
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「ふふふ。今日も釘付けにしちゃいますからね!」 1787323002641
海上コテージ ルミナ・アウイナイト (準備中に小声で)「……来てくれてよかった」 1787323010057
海上コテージ ジャック やはり彼女には、弱っているよりも。ああした姿がよく似合う。 1787323123006
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「それじゃ行くよー! ルミナちゃんの新曲! 『スマイル☆リロード』!」 1787323207371
海上コテージ ルミナ・アウイナイト (ライブ中、ずっと視線はジャック君ただ1人に向けられていた) 1787323319188
海上コテージ ジャック 「……頑張れ」歓声の一つでも上げた方が良いのだろうが。気質もあり、そう小さく声を上げるに留まる 1787323356633
海上コテージ ルミナ・アウイナイト (それを見つけた瞬間、ルミナの笑顔が一層明るくなる) 1787323389184
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「――これからも、ちゃんと見ててね♪」 1787323482436
海上コテージ ルミナ・アウイナイト (ほんの一瞬だけ、いつもの営業スマイルではなく、少し柔らかく笑う) 1787323535784
海上コテージ ジャック その笑顔を見て。 釣られたように、ほんの少しだけ。口元を、緩める。 1787323582764
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「――ばきゅーんっ☆!」 1787323586633
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「ありがとうございましたーっ!」(両手を広げる) 1787323644372
海上コテージ ジャック ぱちぱちぱちぱち、と拍手。 言葉を多くできる方ではない故に、自分にできる限りの賞賛を彼女へ。 1787323719909
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「……えへへ」(大勢の歓声ではないのに、かなり満足そう) 1787323814241
海上コテージ ジャック 「お疲れ様。……いい歌声と、踊りだった」 1787323913934
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「ありがとうございます!」 1787323924279
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「さっきまで全然やる気出なかったのに……ジャック君見たら、急に歌いたくなっちゃって」 1787323951952
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「……なんででしょうね?」 1787323973701
海上コテージ ジャック 「そうか。……何故かは分かりかねるが」 1787324042110
海上コテージ ジャック 「ファン冥利に尽きる言葉ではある。……ありがとう」 1787324055736
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「こちらこそ、ルミナちゃんを見に来てくれてありがとうございます! ジャック君!」 1787324059533
海上コテージ ジャック 「……その。ルミナ」 1787324150426
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「はい? なんでしょう?」 1787324150427
海上コテージ ジャック 「この間受けた依頼の報酬額が、予想よりも大きいものになってな」 1787324292045
海上コテージ ジャック 「使い道に悩んだ……が」 「こうしたものを、買った」 1787324335135
海上コテージ ジャック と言って、懐から小さな箱を取り出す。 1787324351214
海上コテージ ジャック 「開けてみてくれるか」 1787324360055
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「わぁ! 何でしょうか……開けてみますね」(箱を開ける) 1787324369953
海上コテージ ジャック 青い宝石の嵌った指輪が入っている。 1787324439855
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「こ、これって……!」 1787324442700
海上コテージ ジャック 「贈り物をした経験も乏しいのでな。喜んでもらえるかは分からないが」 1787324524433
海上コテージ ジャック 「君の瞳と、同じ色をした綺麗な石だったから。……きっと、君に似合うと思った」 1787324550199
海上コテージ ルミナ・アウイナイト (箱の中の指輪と、ジャック君の顔を交互に見る) 1787324577979
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「……これ、ルミナに……ですか?」 1787324603585
海上コテージ ジャック 「……その。気に入らなければ」 「どのようにしてくれても構わない」 1787324657590
海上コテージ ジャック 少しだけ、不安がるように。言葉を重ねた。 1787324668023
海上コテージ ルミナ・アウイナイト (頬がじわっと赤くなる) 1787324668024
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「……ず、ずるいですよジャック君!」 1787324679935
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「そんな真面目な顔で言われたら……ルミナちゃんだって照れるじゃないですか!」 1787324706617
海上コテージ ジャック 「……そ、そうなのか……?すまない」 1787324755960
海上コテージ ルミナ・アウイナイト (指輪をそっと取り出して、光にかざす)「……綺麗です……」 1787324755961
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「ジャック君、これ見つけた時に、ルミナのことを想ってくれたんです?」 1787324799347
海上コテージ ジャック 「ああ。……君に贈るためのものを選んでいるうちに、これが目に留まった」 1787324919771
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「…………えへへ」 1787324919772
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「そっかぁ……ルミナがいないところでも、ルミナのことを考えてくれてたんですね」 1787324923883
海上コテージ ジャック 「ああ。……近頃などは、ずっとな」 1787325010219
海上コテージ ルミナ・アウイナイト (左手を差し出し)「ジャック君、つけてください!」 1787325010507
海上コテージ ジャック 「ああ。……拒まれなくて、よかった」そっと差し出された手を取りながら、そう呟いて 1787325096708
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「拒むわけないじゃないですか! すっごく嬉しいです!」 1787325096709
海上コテージ ジャック 「ありがとう。……それでは、そうだな」指輪のサイズと、指とを見比べて。 1787325183896
海上コテージ ジャック 「失礼する」と、薬指へ。指輪を、そっと嵌める。 1787325208773
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「…………」 1787325217180
海上コテージ ルミナ・アウイナイト (薬指に嵌められた指輪と、ジャック君の顔を交互に見る) 1787325219880
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「…………えっ」 1787325243066
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「えっ!!!? きゅ、薬指!!!?」 1787325283937
海上コテージ ジャック 「……ルミナ。重ねて、言わせてほしい」 1787325385435
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「ひゃ、ひゃい!」 1787325385436
海上コテージ ジャック 「嫌ならば、どうか拒んでくれ。……そうでないのなら」 1787325411866
海上コテージ ジャック 「自惚れていいのなら。……傍にいさせてくれ」 1787325436694
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「ちょ、ちょっと待ってくださいジャック君! 今の、あの、その、つまり……!」 1787325447035
海上コテージ ジャック 「……そうだな。きちんと、言葉にするべきか」 1787325588574
海上コテージ ジャック 「僕は君を好いている、ルミナ」 1787325608541
海上コテージ ルミナ・アウイナイト (薬指の指輪をぎゅっと握る) 1787325624711
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「……ずるいです。そんな真っ直ぐ言われたら……ルミナちゃん、何も言えなくなるじゃないですか」 1787325667465
海上コテージ ジャック 「……どうやら、僕は。随分、"ズルい"男らしいな」 1787325721609
海上コテージ ジャック 「"ズルい"男は、嫌いだろうか」 1787325735830
海上コテージ ルミナ・アウイナイト (首を横に振る。深呼吸してから、間を置いて) 1787325735831
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「……わたしも、ジャック君のこと……好きです」 1787325739562
海上コテージ ジャック 「……」 1787325796257
海上コテージ ジャック 「……そうか」 1787325804836
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「ジャック君にわたしのことを見ててほしいし、わたしもジャック君のこと、ずっと見ていたいです」 1787325804837
海上コテージ ジャック 「ああ。……僕も、ずっと君を見ているし」 「ずっと、君に見ていてもらいたい」 1787325836377
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「……はい」 1787325851592
海上コテージ ルミナ・アウイナイト (少し潤んだ目で笑って、薬指の指輪をそっと撫でる) 1787325869260
海上コテージ ジャック 「……もう少し」 「傍に寄っていいだろうか」 1787326027437
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「もう、いちいち許可を取らなくていいですよ!」(自分から傍に寄る) 1787326037277
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「ジャック君の隣はもうわたしのものなんですからね!」 1787326074522
海上コテージ ジャック 「……そうか。それならば、ありがたく」 1787326151030
海上コテージ ジャック そっと、足の触れ合うほどの傍で並び座る。 1787326206557
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「えいっ」(ジャック君の腕に抱き着く) 1787326206558
海上コテージ ジャック 「……!?」 1787326275536
海上コテージ ジャック 「る」 「ルミナ」 1787326286538
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「なんですかー?」 1787326286539
海上コテージ ジャック 「その」 1787326323162
海上コテージ ジャック 「……いい、のか?」思考が混濁し、身体もだいぶ強張っている 1787326356834
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「……もしかしてイヤでしたか?」 1787326356835
海上コテージ ジャック 「それはない。絶対に」 1787326393800
海上コテージ ジャック 「ただ……その」 1787326411617
海上コテージ ジャック 「……不慣れなんだ。こういうことには」 1787326448875
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「わたしだってこんなことするのは初めてですよー?」 1787326448876
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「でも、こうしていたいんです」 1787326462501
海上コテージ ジャック 「……そう、か」 1787326509841
海上コテージ ジャック おずおずと、もう片方の手をルミナさんの背に回す。 1787326572952
海上コテージ ジャック 「……暖かいな。ルミナは」 1787326581333
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「ふふ、ルミナちゃんは太陽みたいなアイドルですからね!」 1787326624578
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「……でも今は、ジャック君のためだけにあったかくしてあげます」 1787326641640
海上コテージ ジャック 「……太陽を独り占めか。僕も随分、贅沢になったものだ」 1787326748278
海上コテージ ジャック 「とても、嬉しく思う」 1787326763084
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「……私もです」 1787326763085
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「……ずっと、こうしていたいです」 1787326773941
海上コテージ ジャック 「僕もだ」 1787326887780
海上コテージ ジャック 「……無論のことだが。一夜の夢に終わらせるつもりはない」 1787326918723
海上コテージ ジャック 「……だから、その」 「目を覚ましたら……また、こうしよう」 1787326952775
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「はい。夢の中だけの出来事になんてさせませんからね!」 1787326954884
海上コテージ ジャック 「……ああ」ぎゅ、と抱きしめる。 1787327046107
海上コテージ ジャック (……あとは、その) 1787327066445
海上コテージ ジャック (柔らかい……な。凄く) 1787327079767
海上コテージ ルミナ・アウイナイト (ジャック君に抱きしめられていると……なんだかとても、安心します) 1787327103795
海上コテージ ジャック (触れていると、壊れてしまいそうで……不安になる、が) 1787327188822
海上コテージ ジャック 「……君を守るための戦い方も、身に付けなければな」 1787327221184
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「しっかりと守ってくださいね、ジャック君! わたしもあなたをサポートできるように、頑張りますから!」 1787327247022
海上コテージ ジャック 「ああ。……こういう時ばかりは、マナを宿さないこの身が恨めしくなるな」 1787327437789
海上コテージ ジャック 武具を振るうだけに留まらず、魔法を扱えればもっとできることも広がっただろうに。 とはいえ、ないものねだりをしても仕方がないが。 1787327504642
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「ふふふ。大丈夫ですよ。ジャック君なら…いえ、わたしたちならこの程度の試練乗り越えられます、きっと」 1787327504643
海上コテージ ジャック 「……そうか。そうだな」 「きっとそうだ」 1787327717307
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「はい! きっとそうです」 1787327717308
海上コテージ ジャック 「……これから、きっと長く共に過ごすことになる」 1787327812132
海上コテージ ジャック 「どうか……末永く、よろしく頼む」 1787327822993
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「はい! 不束者ですがよろしくお願いします」 1787327843886
海上コテージ ジャック ……抱き締めたまま、僅かに身を逸らし。彼女の顔を、至近距離から見つめる。 1787328021942
海上コテージ ルミナ・アウイナイト (頬を赤くさせながら、ジャック君を見つめ返す) 1787328059847
海上コテージ ジャック 「……初めて見る表情だ」 「僕だけが見る表情なんだな」 1787328150538
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「……そうですよ? ジャック君にしか、こんなカオ、見せられません」 1787328157216
海上コテージ ジャック 「ああ。……他の誰にも、見せるものか」 1787328213663
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「……ふふ」 1787328213664
海上コテージ ジャック 「……しかし、そうだな」 1787328405955
海上コテージ ジャック 「"今は"、僕だけのための太陽、と言ってくれたが」 「……ずっと独り占めしていたくなってしまう」 1787328481258
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「……独り占めしてくれないんですか?」 1787328495704
海上コテージ ジャック 「……君が許してくれるのなら、そうしたい」 1787328547242
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「さっきも言ったでしょう? 許可を取る必要はないんです」 1787328550675
海上コテージ ジャック 「……」 1787328630156
海上コテージ ジャック 「君が嫌がることは、したくない」 1787328700365
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「ルミナちゃんは、たくさんの人に見てもらいたいです。歌って、踊って、みんなを笑顔にして……それはきっと、これからも大好きです」 1787328700366
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「……でも、それよりも、わたしはジャック君だけのルミナでいたいです」 1787328744625
海上コテージ ジャック 「……そうか。ありがとう」 1787328887047
海上コテージ ジャック 「……困るな」 「色々と……歯止めが効かなくなりそうで、少し怖い」 1787328911023
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「歯止めが効かなくなったら、どうなっちゃうんでしょう?」 1787328911024
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「でもどうなっても、最後にはちゃんとルミナちゃんのことを大切にしてくれるって、わたし信じてますから」 1787328964953
海上コテージ ジャック 「……ありがとう。では……少しだけ」 1787329044340
海上コテージ ジャック ほんの少し、腰を浮かせて。 顔を近づけ…… 1787329097173
海上コテージ ジャック 頬に、そっと口付ける。 1787329105497
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「……えへへ」 1787329111963
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「じゃあ……今度はルミナからです」 1787329140644
海上コテージ ジャック 魔神やアンデッドを相手に死線をくぐる時より、ずっと心臓が早く鳴っていた。 1787329222327
海上コテージ ジャック 「……ああ。どうぞ」 1787329225640
海上コテージ ルミナ・アウイナイト (目を閉じて、そっと頬に口付けを返す) 1787329225641
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「……これでおあいこですね!」 1787329239505
海上コテージ ジャック 「……ああ。……ありがとう」 1787329308136
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「……ジャック君」 1787329308137
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「これからも、ずっと隣にいてくださいね」 1787329311503
海上コテージ ジャック 「ああ。……ずっと、君の傍らにあると誓おう」 1787329412993
海上コテージ ルミナ・アウイナイト 「……えへへ」 1787329441639
海上コテージ ジャック 静かに、微笑みを湛えて。 ぎゅっと、抱き締め続けている。 1787329553115