| >> |
無題
Name 名無し 08/08/30(土)17:19 No.23162
>イギリスは逆にスポーツ精神に反すると報奨金ゼロだ。 私見を申上げるなら、誠見上げた理念なのですよ。 ぶっちゃけ、国家が報奨金を支給する必然性に疑問を憶えるのですよ。 選手にとっては所属企業やタニマチ(後援会)の存在があるわけで、 CMやコメンテイター等に出演し若しくは自伝を執筆するなど、 (大半が「アマ」ながらにして)報酬を得る機会が与えられるわけなのですよ。 逆に、報奨金は納税者が自己の国家主義思想に対するベネフィット(心の福祉)の対価としてメダリストへ支払うものであれば、 あくまで心の問題であるので、税金から一律に支払わずに寄付金として任意献金とするべきなのですよ。 |